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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




合わせるなら・・・
「えっ?何歳?26歳?ってことは、平成生まれ?」
先日の合同展で紹介されたスタッフの若さに驚いた。ついに合同展Doorsの参加者にも平成生まれの若者が登場したのだ。
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うちの若い劇団員数人と話しをしてたら「一張羅」という言葉を誰も知らないことが判明した。
「え?知らんの!いっちょぉらの背広とか聞いたことない?」と念押ししてみたが、みんなきょとんとするだけだった。中には私が作った言葉だと思っている子もいて「なんか企んでますね?」と言われたくらいだ。
おいおい、ちょっと待ってよと言いたかったが、ふと気になって「じゃあ、よそ行きは知ってる?」とさらに聞いてみた。
「よそ行き?そら、どこかに行くことでしょう!」と答えられ確信した。彼らはたった1枚しかない上等の服を着るという行為とは関係なく育ったのだと。
=わかぎゑふ著「はいと言わない大阪人」より引用
これほど、モノがあふれ、何不自由なく親から与えられて育ってきた人が同じ土俵に上がってくると、どちらが学習して相手に合わせれば良いのだろうか?
そんなこと考えたこともなかった今日この頃が、意外に怖い。
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『うちの娘とおない歳やん。』
「えっ?増本さん何歳ですか?」
『東京オリンピックの時5歳でしたけど、何か?(笑)』
「その時僕は生まれてなかったから年上?絶対見えん(笑)」
『まだまだ苦労が足りんのですワ。でも、酸いも甘いも知ってますよ。こう見えても半世紀以上生きてますからね。』


※と言う事で、次回は「甘い…」についてお話しします
2015/11/8(Sun)


お急ぎなら…まずは、
「とりあえず皆ビールでいいすか?えっ、ああサワーね、そちらは?ああ、ウーロン茶。そっちは?あ、はい?えっ車なの?ノンアルでね。はいはい。」
ある会合で、定番の『取り敢えず全員生で。』は、崩れた。
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最近初めての方からビジネス文書をもらうことがあった。
一度もお会いしていないのに、さも会ったことがあるかのごとくの近しい口語体で書かれていたのに、なんとなく違和感を覚えるのは、こちらが堅苦し過ぎるのだろうか?さりとて、マナー教本のような、きれいだけれど難しい言葉を書かれても、その人の姿が見えないので、親近感は浮かばない。誠に勝手な言い分であるけれど・・・。
今の世の中、ブログやメールやSNSで、巻頭の挨拶や季節の言葉、尊敬・謙譲語を省いているからだろうか。
実は、私が多用している「取り急ぎお礼まで」も、実は目上の人には大変失礼な言葉であったと気がついたのはつい最近である。と言うことで、この場で「まずは取り急ぎお詫び申し上げます。」
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もはやおじさん鉄板の「取り敢えずビール」的な、おざなりでひとくくり的発想は居酒屋だけではなく、ほかでもやめなければならない。趣味嗜好、考え方、感動、受発信方法など、様々で、昭和生まれの硬い頭では想定できない対応をいま迫られている気がする。


※と言う事で、次回は「昭和生まれ」についてお話しします
2015/11/1(Sun)


冬の陣 始まる
毎年11月の合同展が始まるこのタイミングが、1年の中で最もしんどい時期なのです。絶対に風邪もケガもいわんや身内の不幸があっても動けないほど、神経が張りつめています。何故かといえば・・・
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申告制度というのは、納税者が自分で出した申告書は、明確な誤りがない限り、税務当局はそれを認めなければならないことになっているんです。
だからグレーのものを否認するならば、税務署の方が明確にそれを黒だと言う根拠を突きつける必要があるのです。その点を知らずに、調査官のいいなりになってしまう納税者がけっこう多いのです。調査官もずる賢いので、グレーのものを見つけると、それは「さも真っ黒」であるかのような言い方をします。
「こういう領収書は経費にはできませんね」
などと怒ったような顔をしていいます。
=大村大治郎著「そば屋はなぜ領収書を出したがらないのか?」より
個人商店のそばや屋さんで、手打ちをしているところは仕入れのそば玉の数がわからないので、売上の根拠がつけにくいそうです。ああ、そういうことかと納得してしまいました。
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実は、ご存じない方がほとんどですが、会場内で流れる音楽は、すべて私が編集しております。会場の商談の邪魔をせず、さりとてノリの良い曲をと、どんだけアルバムを視聴することか。有線で流せば早いけれど、それだけはしたくない。会場で誰にも悟られないように取り敢えず片っ端から音楽を聞く毎日で、夜も寝れません。いまウラ話バラしましたので会場で聞いて下さいませ。

※と言う事で、次回は「取り敢えず…」についてお話しします
2015/10/25(Sun)


いつもいつも、フェアプレイ
『もう、ついてくんなあ!』
「やだあ、ついてくもん!」
『ばかあ〜』
「ばかあ〜」
どこにでもある、兄弟げんか・・・。
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とにかく今、ラグビーが熱い。
ようやく明るい話題が日本を席巻してくれていると本当に思う。アベノミクスの新しい三本の矢よりも、五郎丸選手の綺麗なキックの放物線の方が、経済効果が高かったりする。
調べてみると、実はサッカーとラグビーは元々の発祥から分かれた兄弟スポーツと言っていいらしい。絶対的に違うのは手を使って良いかどうかなのだが、そのボールを手にした瞬間にすべてが動き出し、自分を潰しに襲いかかってくる巨漢の敵をかわして、相手陣地に入り込むという、スリリングで痛快なテレビゲームを見ているようだ。
なんとなくサッカーや野球に押されて、蚊帳の外に置かれていたが、「こんなに熱くて面白いスポーツなんだ」と、まさに身体を張って教えてくれたのだ。ボールを抱えた味方の後ろにはちゃんと味方がついてくる。とてもありがたいスポーツなのだ。
「ONE FOR ALL ALL FOR ONE」そして
「ノーサイド精神(試合中のことは試合後にはもう忘れて仲良くしましょう。)」 実はとても紳士のスポーツだったのだ。
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兄弟だから何でも言える。兄弟だから何でも分かる。
でも、兄弟だから気も遣う。兄弟だから遠慮もする。
そう、兄弟とは思った以上にややこしくてしんどい。
だからいつまでも、ケンカしてても仲がいい。
 

※と言う事で、次回は「しんどい…」についてお話しします
2015/10/18(Sun)


0×1=0、0+1=1
「増本さん、今日からここで働いてます。また宜しくお願いします。」
『えっ?えー、そうなの?』
10月1日の朝の一報であった。でも、思い切ったなあ。もし今の俺だったら会社にしがみついているかもなあ。一線を飛び越えてまでリスクを背負えない自分がいるのも確かだしなあ…。
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あなたはいま、働くことを「なにかを我慢すること」だと思っていないだろうか?そして給料のことを「我慢と引き替えに受け取る対価」だと思っていないだろうか?
もしそうだとしたら、人生はねずみ色だ。我慢に我慢を重ね、耐え忍んだ対価としてお金を受け取っているのだから。仕事を嫌いになり、お金を色めがねで見てしまうのも当然だろう。人生の中で、仕事はもっとも多くの時間を投じるもののひとつだ。そこを我慢の時間にしてしまうのは、どう考えても間違っている。
ゼロからの再スタートを切ろうとしているいま、僕はこのタイミングでもう一度、人が働くことの意味、そしてお金というものの正体について考えていきたい。=堀江貴文著「ゼロ」より
お金で信用は買えないが、信用でお金は入ってくる。だから一つずつ足し算でなければならないと言っている。たった10年で天と地を経験した彼だから真実味が違う。時代を飛び越えた風雲児は、いま地に足がついている。
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もう8年前になる。
家族の反対を押し切って独立を決意したのは。その時には、「怖い」よりも「できる!」の方が勝っていた。そう、自分の気持ちだけが全てに勝っていた。いまでも後悔はしていない。ただ、その気持ちが萎える時がある。
そんな時に奮い立たせてくれるのが、忘れもしないカミさんのこの一言だ。「結局私らはついていくしかないんよ!」


※と言う事で、次回は「ついていく…」についてお話しします
2015/10/4(Sun)


聞き耳立てると…
「え〜皆様、進行方向左側に、きれいな富士山が見えています。」突然、車内アナウンスが入る。2列席の乗客から「わー」と言う歓声が湧き上がり、スマホのシャッター音があちこちで響く。真反対の三列シートに居た外国人カップルの女性が、その周りの空気に気が付いて反対を指さしながら騒ぎ出す。
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聞くのは耳ではなく「脳」なんです。
耳が大きくても関係ありません。

どんなに価値ある話をしたからといって、それ自体が価値を生むわけではありません。価値を生み出すのは聞き手の側であって、話し手ではないからです。そういう意味では大した話でなくても、そこからヒントを勝手に見つけて価値を生み出す人もいるということです。
そういう人は、もともとその話の内容に対して「リセプター」があったわけです。繰り返しますが、事前に何の情報も無い、「リセプター」が無い場合は、何を話しても無理です。聞いていても聞こえないからです。
=伊藤守著「もしもウサギにコーチがいたら」より
(*「リセプター(レセプター)」とは、受容体のことで、外界や体内からの刺激を受けとる器官のこと。)
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通路側で、うたた寝していた私の足を飛び越えて、慌ててデッキに飛び出して行った彼女の手にはしっかりスマホ。
しばらくして戻ってきた彼女に「OK?」と彼が聞く。苦笑いの彼女の顔からうまく撮れたのかどうか分からないが、彼がスマホを見ると、「OH…」の声。会話の中の「Red」と言う言葉だけ聞こえたからたぶんこう写ったのだろう(過去の私の写真)。そしてたぶん「赤い屋根が写っちゃったね。でも君が撮ってくれたから最高だよ。」と言ったかどうか。


※と言う事で、次回は「飛び越えて…」についてお話しします
2015/9/27(Sun)


ぐっと飲み込む大人の力が・・・
月曜日早朝の東京へ向かう新幹線では、乗客の7割ぐらいは出張ビジネスマンだ。そんな中で、3列シートに子供連れの家族がいると、興奮状態の子供の声で、折角「寝て行こう」と思っても、およそ2時間、そこがメンタル修行の場と化す。
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出張で疲れている人が、帰りの飛行機を寝て行こうと思います。帰ったらすぐ仕事です。それなのに、隣で赤ちゃんがワァワァ泣いているのです。
ここで、「泣きやませろ」と怒鳴る人が居ます。「これを言ったらそのあとどうなるのか」を考えなければなりません。それが客観のカメラで見るということです。
大人と子どもとの差は、メンタル力があるかないかの差です。
怒りたい時に怒って、泣きたい時に泣いて、笑いたい時に笑って、自慢したい時に自慢する人は、大人ではないし、メンタル力もないのです。
上からのカメラで客観的に自分自身を見れば、今どうするのがみっともなくて、どうしたほうがカッコいいのかがわかります。
「怒鳴りたいから怒鳴った」というそのままの行動をドンと出さないことです。恋愛もサービスもマナーも、基準はすべてメンタル力にあるのです。
=中谷彰宏著「いらいらしてるな」と思ったときに読む本より
最近ようやく我慢できるようになったのは、すこし大人になった証拠でしょうか?
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運よく興奮しすぎて疲れた子供が寝ると、その静けさのギャップに驚く。しかしそれもつかの間で、富士山が見え始めると、今度はおばさんたちの興奮した声とシャッター音が響き、「撮れた」「撮れんかった」の笑い声を耳にしながら新横浜に着いて、結局寝れてない。
「いやいや、いつでも、どこでも、人生修行」と、メンタル強化しますかね。
とにかく自分に負けないために。


※と言う事で、次回は「撮れた…」についてお話しします。
2015/9/13(Sun)


たて売りってなんですか?
先日ある営業マンたちと雑談しているときに、会話の中の言葉に1人の営業が尋ねてきた。彼は少し前に異業種からアパレルの営業として転職してきたばかりの若者である。
「それは…」隣の先輩営業マンが答える。
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その昔の営業時代。アパレル市場はバブルを迎え、デザイナーズブランドが席巻し、カリスマ店員がいる店は、月商で億単位を売り上げていた。

その頃アパレルメーカーの営業マンに課せられたのは、商品の説明よりも、「コーナー展開」していかにシェアを取るか、もしくは店頭でいかに隣のブランドより目立つかであった。展示会でさえ「この数量ですとこのブランドの良さが出ませんよ。色が欠けたら組み合わせもできませんから、入れときますね、各色。」と、営業マンがどんどんプラスしても、店頭で売れた時代だった。

そして、「この店は、縦売りするから、売れると思うものは10枚以上つけておけ。」と、上司・先輩に言われたりもした。つまり、同じ品番を店頭で複数枚売ってしまうことを「縦に売る」と言ったのだ。ちなみに品番数を広げて売ることを「横に拡げる=コーナーを取る」とした。そしてどちらもできた店は、3次元的なので「パイプが太い」となった。

ところが、今ではその「コーナー展開」も「縦売り」も死語となったような気がする。

あるカッコいいHPを持つセレクトショップに入っているメーカーに聞くと、「増本さんだから言いますけど、うち年間100万円も取り引きないですよ、そこ。」とのこと。

つまり、お店のセレクトだから、ブランド数は相当多いが、各社とのパイプは決して太くない。しかも、商品は一点ものとして売っているから縦にも横にも拡がらない。でも全体的には売れているので、メーカーは何とか取り引きしたいと思っている。

そう、100万円(上代)×30社=3000万円がセレクトショップの公式なら、100万円(下代)×300社=3億が、アパレルメーカーの公式で、このギャップが、今のアパレル業界のひずみだ。
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隣の先輩曰く。「取り組み方も変わったけど、それをしたのは営業かもな。みんな、独立営業マンとなって、背負うものが変わったもんな。昔は看板で、今はリスクだから看板の時にはできなかった知恵がついたよ。」
先輩はえへへと笑っていたが目は真剣だった。


※と言う事で、次回は「ギャップ…」についてお話しします
2015/9/6(Sun)


勝手に考えてみた・・・
8月の最終日曜日。涼しくなった朝の寝床でつらつら考えてみた。
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「えっ?もう出てる。ええっと、たしか10月だったよなあ…」
昨日、所要で寄った「シモジマ」で、すでにハロウィンの飾りつけと色々な飾りや小物が売られていたのに驚いた。
たぶん9月1日には、メインディスプレイもそうなるのだろう。考えてみれば、10月というタイミングで全国的に老若男女が楽しめるイベントは、運動会ぐらいしかなかったのだから、商売人からすればこれは有難いものである。
しかもクリスマスまでに一つの山場を形成できて、色々な業種(業界)を巻き込めて、イベントも出来るのだから有難い。

ところが、我々アパレル業界だけはまともにここに絡めない。なんせ仮装してのイベントなのだから、店頭の秋物商品が売れるわけではないし、プレゼントにも使われない。(もちろん、お化けのプリントや飾り付きの商品は別)
毎年大きくなる消費マーケットに指をくわえて見ているしかないのである。しかも入店している館のイベントに、帽子やマントを羽織って一緒に盛り上げるくらいしか出来ないのだから悔しい限り。せいぜい来館者数がいつもより増えて、多少売り上げが増えるぐらいであろうか。
特にミセス系のお店では、お得意様が、お孫さんを連れて仮装を見せに来られたら、愛想笑いしかできない。

アパレル業界が市場を巻き込めて、老若男女が楽しめるイベントは出来ないものだろうか?「母の日」も、「父の日」も、「ニットの日」も、「パンツの日」も、ほとんど盛り上がっていない。では何もできないのか?…いや、これがあった♪

365日のなかで、唯一「色」のことを記念した祭日があったのだ。
そう、「みどりの日」である。
以前は4月29日だったが、2007年から5月4日に移して、飛び石連休をなくした祭日である。4月29日は昭和の日となった。

ここに我々アパレル業界では、ドレスコード「グリーン(みどり)の日」を宣言し、その日は、緑色を必ずどこかに身に着け、みどりがらみのイベントを盛り上げていくようなことをしても良いのではないか?エコロジーにもつながる色だし、全国の「みどりちゃん」を集めてファッションショーをするとか、群馬県みどり市では、お祭りがあるとか、緑色のドレスコードの人は、映画や飲食が割引になるとかすれば、毎年盛り上がるのではないかと思うがどうだろう?
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業界の垣根を越えて、川上も川下(業界用語)も超えて、流通や情報ツールも巻き込んで作らないと、たぶんアパレル業界だけが、隣の青い(緑)芝生を見ながら枯れていくのではないかと、少しひんやりとした布団の上で考えていたら、背筋がゾクッとしてきた。


※と言う事で、次回は「隣…」についてお話しします

2015/8/30(Sun)


あきれてものが言えないという意味
ある店のオーナーから、自分の経験を人に伝える仕事がしたいとの相談を受けた。
「…でも増本さん、パソコンとか触れないのよ私…。」
『大丈夫ですよ、スマホが触れれば。それにパソコンはツールだから、伝えたいのはそのリアルな手法と考え方でしょ。だったら目を見ながら話した方が良いですよ。』
「そうよねえ」
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恐ろしい世の中だ。先週の大阪高槻の事件では、防犯カメラが捉えた車のライトの形と言うわずかな手掛かりで車種を特定し、警察が威信をかけてその容疑者を絞り込んで追跡した。そして容疑者を確保したのがなんと当社のすぐそばのバス停だったのには驚いた。
その容疑者逮捕の速報がテレビで流れたすぐあとに…
ネット上では、どんどん容疑者の素性が暴かれ、被害者の家族のことまであることないこと公開され始めた。しかも母親が写したスマホの写真までも。当事者しか持っていないはずの写真を、当時受け取った誰かがネットに流したのか、もはや生き物のごとくに飛んでいってしまった。しかも全方向まさに蜘蛛の巣(Web)だ。ただ、そんな情報を検索しているのも我々なのだから、今さら「何をか言わんや」なのだが…。
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「でもそうは言っても、レジメとか作らなあきませんよね。」
『ええんちゃいますか手書きで。マーカーとかで色を付けて写真や図も切り貼りして、それをカラーコピーすれば。それより、その対象となるクライアントは居てはるんですか?』
「それは増本さんが得意ですやん?」
『はあ…?』


※と言う事で、次回は「得意…」についてお話しします
2015/8/23(Sun)


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