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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




宇宙兄弟?車中兄弟?
電車の中で、隣に座っていた小学生兄弟の会話が聞くともなしに聞こえてきた。兄は科学の絵本を読んでいる。
兄:「宇宙は【はじき】で考えるんだって!」
弟:「えっ?おはじき?」
兄:「ちがうよ、は・じ・き・だよ。」
(むむむ、なんのことかさっぱりわからん、気になる…)
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相対性理論の提唱者で、ノーベル物理学賞を受賞したアルベルト・アインシュタインのことは、誰もが知っている。
その彼が残した最後の宿題の「重力波」が、100年後の今観測された。それはすごいコトらしいが、私にはさっぱりわからない。でも、その彼が残した数々の名言は、よくわかる。例えば…
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■人生における成功をA、
■仕事をX、遊びをY、
■口を閉じることをZすると、
■A=X+Y+Zが成立する。
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■人生には、
■たった二つの生き方があるだけだ。
■一つは奇跡などないかのような生き方、
■もうひとつは、まるですべてが、
■奇跡であるかのような生き方だ。
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まだまだあるのだが、物理学者が、まるで心理学者のように人間の真理を突き詰めている。皮肉っぽく判りやすく。
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小学校の時に習った(覚えていないが)はずの「はじき」とは。「は」=速度。「じ」=時間。「き」=距離(空間)とすると、宇宙は、「は」=「き」÷「じ」 「じ」=「き」÷「は」 「き」=「は」×「じ」という関係になっているとのこと。その宇宙で、重力波は、時間や空間がわずかに伸び縮みする「時空のひずみ」がさざ波のように伝わる現象で、物体が加速して動くときに起こる波動らしい。と、聞いてもまだわらないが、子供たちにはきっと見えてくるのだろうな。


※と言う事で、次回は「現象…」についてお話しします
2016/2/21(Sun)


いちにのさん、ハイッ!
「まさかないやろなあ・・・」
と、25年前に使っていた8ミリビデオのバッテリーが市販されていないので、ダメ元でネット検索すると、なんと中古品ではあるが売っているではないか。使用には問題ないと書いてあるが、果たして信じて注文してよいものかどうか…。
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新しい商品が世の中に出ると、普及段階によって、その商品を買う顧客のタイプが異なります。
真っ先に買うのが“イノベーター”と呼ばれる人たちです。人数はごくわずかですが、革新性を最優先して買います。
その次に買うのが“アーリーアダプター”です。先行ユーザーのことはあまり気にせず、実際によさそうだったら買います。その次が“アーリーマジョリティ”。実際に先行ユーザーが使ってみて、よさが証明されたら買います。
それ以外の人たちは、よほど困らないかぎり、買いません。
=永井孝尚著「100円のコーラを1000円で売る方法」より
久しぶりにマーケティングの本を読んだら興味深い話しに目と耳がピクピク動く。何かを掴みたいと身体が反応しているのが判る。こういう時の脳の吸収力は海綿体のスポンジのごとくに膨らみだす。
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要らない人には全く関係ないものが、欲しいひとには喉から手が出るぐらい欲しいものだ。でもその時の値段と財布との相談も必要だ。清水の舞台から飛び降りる勇気と最後の決断は、意外にも「まっ、いいか」だったりするから、マーケティング理論で説明できないかも知れないなあ。


※と言う事で、次回は「理論・・・」についてお話しします。
2016/2/14(Sun)


まさかそんなこと…
先日のこと。ん十年ぶりに会った大学の友人との会話。
「お前はいいよなぁ、女姉妹がいるからさ。」
『なんでだよ』
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「だってお前、自分の母親の下着をスーパーで買えるか?」
『えっ?そんなコト考えたこともなかったなあ。』
「あのな、男兄弟しかおらん俺んちで、おふくろの介護をせなあかんようになってな、おむつと下着をスーパーに買いに行かなアカンねん。女性の下着売り場でそれ探して選ばなアカンねん。やっぱ俺も無理やったから店員さんに理由(わけ)を言って、サイズゆうて、選んでもらったやつをそのまま買うたワ。聞くのも恥ずかしかったけどな最初は。」
『そっかあ、大変やなあ。』
「だから、せめてスーパーの中で買い物の相談や手伝いをしてくれるサポーターみたいな人が居たらホンマに助かるんやけどなあ。」
『例えば、老人向けの料理やその具材選びも有難いよな。』
「そんな人が常時居てくれたら絶対そこに行くよ。」
『行く、行く。それこそ、買い物コンシェルジュやな。』
「コンシェルジュや。」
『でもさ、ネットで買ったら誰にも見られんよね。配達もしてくれるし、時間も稼げるやん。』
「今はそれやってるよ。家から出れん時には、メッチャ助かるし。ホンマに便利な世の中になったワ。」
『将来、百貨店やスーパーとかって要らんくなるんかなあ?』
「買い物に出かけると言う行為自体が無くなるかもな。」
『まさかなあ・・・』
「まさかねぇ・・・」
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まあ自分たちが生きている間には、そういうことは無いだろうと結論づけたが、それでも想像をはるかに超えるスピードで、その変化はやってくるハズ。
だって、20年前に誰が想像しただろうか?手のひらに乗る電話器で会話もしていないのに、注文した当日に大人のおむつが届くなんてこと。


※と言う事で、次回は「注文…」についてお話しします
2016/2/7(Sun)


はぁ〜るよ、来いっ!
「あれ?あのヒート〇〇〇ってどこだっけ?」
「やっぱカシミヤセーターはあったかいよなあ」
雪のない正月だと言っていた年末年始から、いきなり真冬に突入して慌てて防寒対策グッズをタンスからひっぱり出す。これで完璧だ。と思ったら、それもあと数日。
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 バレンタインデーやひな祭り、敬老の日などもターゲットが固定化している国民的な行事なので、どうしてもマンネリ化してきます。そんなときこそ、固定化したイメージを逆手にとってプロモーションを仕掛けることで、売り場を活性化させることが可能です。(例えばバレンタインデーに男性から女性を贈る「逆チョコ」や、「男のひな祭り」「40歳のW成人式」「孫が主役の敬老キャンペーン」など…)
 プロモーションの切り口にとどまらず、売り方そのものにおいても、これまで標的にしてきた客層の“逆”や“裏”に注目する、あるいは、すぐ“隣”にいる近くて遠い存在に目を向けることは有効です。今までが、女性なら男性を、子供なら大人を、大企業なら中小企業を、都市なら地方を、これまでかかわることのなかった新しい売り先にこそ、大きな可能性が隠れているかもしれません。
=山田まさる著「スープを売りたければ、パンを売れ」より
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3日の節分から、4日の立春を迎えて、暦ではもう春です。仕事でも春物の服装が目に付くようになります。
お店の飾りも、節分とバレンタインデーと、桃の節句まで、一気に春色になります。この期間、自分のためのチョコやお菓子がどうも買いにくいなあと思うのは私だけ?


※と言う事で、次回は「買いにくい」についてお話しします
2016/1/30(Sat)


あっ、揺れた!
今朝の神戸の姿を映して説明していたレポーターを見ながら隣から…
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「このレポーターがテレビで時々使うんだけど、ほぼほぼって言う言葉知ってる?」
『聞いたことないなあ。それって達成率で言うと何%なん?』
「でしょ?達成しているのかしていないのか曖昧で、聞いている方が勝手に判断してしまうの。レポーター的には、100%って言いたいけど、でも私は100%とは言っていない、と言い訳できる。」
『ナルホド。』
「あと説明してから、“要するに”って言って、また同じ説明をするの。全然要約していないじゃんって思っちゃう。」
『それはおれの周りにもいるよ。“つまり”って言ってから長い説明する奴と、人の話しを“つまりこういうことですかね”って言って早々に結論付けて、話しを横取りする奴』
「口癖って周りが指摘してくれないから本人は全く気が付かないしね。」
『外見は自分でも注意するけど、口癖は言われないと気が付かないからある意味ヤバいよね。』
「それがあなたの口癖ね、“ある意味”って。」 (+_+)
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あの朝の体験を忘れることはないであろう。例え記憶が薄れても、寒さと恐怖で肩寄せあった身体の記憶は、ある意味、ほぼほぼ完ぺきに残っている。
つまり、気を付けないとね、「地震・カミナリ・火事・口癖」


※と言う事で、次回は「完ぺき…」についてお話しします
2016/1/17(Sun)


大きな声で、旨いっ!
「ちょっとこの煮しめの味薄くない?」と、父。
『薄くないでしょ、ちゃんと味沁みてるでしょ!』と、奥さん。
「お父さん、何でもかんでも濃口にしないとダメになったらヤバいよ」と、娘。
「ちょっと薄味だけど、俺はこれでいいと思うよ。」と、息子。
「そ、そ、そうかなあ…。俺の味覚が変になったんかなあ?」
おせちの煮物の味に一言触れただけで、家族から集中砲火を浴びた正月元旦。そう言えば、むかしも…
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「これ旨いなあ…♪」『それは、スーパーで買ってきたブリ大根っ。』カミさんの料理に舌鼓と思いながら、褒める料理を間違うと、逆に「味覚音痴!」のレッテルを貼られてしまう。
難しいのが、「これ美味しい!」という一言である。特に共働きの場合、仕事から疲れて帰っても料理を作ってくれているカミさんに、全部が手作りでやってくれていると勘違いするバカ旦那の私。
惣菜を買って帰って、賢く手抜きしているのに、「これ美味しい!」というねぎらいのつもりで言った褒め言葉が逆に火に油を注ぐことに。
何度となくそんな体験を繰り返すと、ついには出された料理を黙って完食するようになり、「旨いか不味いかぐらい言って食べたらどうなん?」と、詰問されて、「不味かったら食わへんワ!」と、売り言葉に買い言葉で返して一触即発的な場面も多々あった昔。
今回も仕事が終わった大晦日に一生懸命作ってくれたおせちに対して、感じたままを言ったものだから、逆に「お父さんダイジョウブ?」と病気扱いされてしまったのだ。
やはり、日頃のコミュニケーション不足が、相手を思いやる言葉やタイミングを外すのだと、痛切に感じたお正月だった。
とにかく、元気でまた来年もおせちが食べられればと願うばかりである。ああ、賢い手抜きでも全然OK。(笑)
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旧年中は本当に、このたわいもない週末の独り言にお付き合い下さり(と、勝手におもっておりますが…)有難うございました。また今年も、ほぼほぼ毎週続けていきますので、付かず離れず、お付き合いのほど宜しくお願い致します。


※と言う事で、次回は「ほぼほぼ…」についてお話しします
2016/1/3(Sun)


夢は、見る?買う?作る?
「買った?」『買うかいな、当たるわけないやん。』「俺は買ったよ。買わな当たらんで、確率0。買えば確率は1以上やで」『その1以上って何?300円でさえ10分の1で10%。1等の7億円の当たる確率は、2,000万分の1で、0.000005%なんやで、わかる?』「えっ?」『10枚買っても200万分の1やで、当たると思う?』
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僕が、自己演出を考える時のルールは2つです。
1つ目は、「誰もやらないこと、できないこと、言えないことを率先する」ということ。
2つ目は、「弱み、素朴さ、バカっぽさなど、ギャップのある一面を見せる」ということです。
この2つを同時に考えて演出を行えば、強いリーダーシップと、親しみやすさの両方をうまく演出することができます。
要するに、「強さ」と「弱さ」のバランスですね。
このバランスを自分に最適化していく作業が、情報発信です。
強過ぎたら多くの人は、引いたり、付いていけなくなります。
弱過ぎたら多くの人は、友達感覚になったり、舐めてきます。
どちらもビジネスとしては成立し難いキャラクターになるので、バランスが重要なのです。特にほとんどの人は「弱さ」の方が強いので、結局舐められてしまって、お金を払ってもらえず、コミットもしてもらえず、ダラダラした関係を作ってしまいます。お客さんには、自分が描く物語の一員になってもらって、現実を変えてもらわなければならないので、舐められたら終わりだと思ってください。
お客さんに舐められたら、絶対に行動を起こしてくれません。お客さんが行動してくれなければ、どんなに良い商品やサービスも意味がありません。
だから「強さ」や「怖さ」を持つ必要があります。
=和佐大輔著「テトラポッドに札束を(すべては絶望からはじまる)」より
なんか怪しいタイトルだなあと思って読み始めたら、とんでもない奴だった。12歳の時に事故でケガをして、車いすの生活になり、17歳で起業して1億円稼いだ男。「絶望」から学んだものが、資本主義社会の「自由」だったのだ。
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年末年始の忙しさと懐のさみしさを紛らわすために、せめて正月に一攫千金の夢をと宝くじを買ったけれど、実は起こりえない絶望的な夢だった。夢は自分で作るものなのだ。


※と言う事で、次回は「正月…」についてお話しします
2015/12/27(Sun)


興味ないなら触らない!
最近また、やたらと英語表記のメールが増えてきた。マシンを替えて、インターネットを見るブラウザを変えた時に一時的に届かなかったスパムメールも同時に増えてきた。
それにしてもまだ数が少ないから対応できるが、これがまた一気に増えたらと思うと憂鬱になる。
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うちの事務所では、毎日ラジオで某FMを流しているのだが、そのスポンサーなのだろうか毎日毎日流れる英会話のCMがある。ほぼ朝から晩まで、どのDJの番組でもそのCMが流れているから、必然的にその内容まで覚えてしまった。商品を購入することは絶対に無いのだが、良くも悪くもCMの商品を刷り込まれているのは間違いない。
最初の頃、若手ゴルファーが使っていたと言うその広告商品の評判をネットで調べたら、出るわ出るわ、良いコト悪いコト。ただその評価の書き込みも、どこまでが本当の声で、どこからが、作為的ないわゆるやらせの声なのか区別がつかない。飲食サイトではよくある話しだが、その店や商品が気になる人は、まずはネットで他人の評価を見るのだが、その真偽を確かめようとさらに他サイトを色々検索して比較してしまう。実は、その行為自体が広告主の罠にはまっていっているのだ。
つまり、その広告商品のキーワードで検索することによって、「この人は、こういう商品に興味あり」と烙印を押され、関連商品が次から次と画面で現れてくる。そう、私も画面にいつもその若手ゴルファーが登場するようになったのだ。
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合同展で海外バイヤーに向けてDMなど出しているから、「もしかしたらバイヤーから?」と思うのだが、ほぼ99.9%は怪しいメールである。とにかく罠にかかる前に即削除だ。まずは「触らぬ神に祟りなし。開かぬメールで感染なし。」


※と言う事で、次回は「怪しい…」についてお話しします
2015/12/13(Sun)


気がつけばやっていること
「いいですか?ルーティンの作業は、特別なことではないので間違いなくやっておいてください。」
『はい。すみません』
「なんか、今日はきつくない?彼女?若い子に八つ当たり?」
『それより、ルーティンって何ですか?』
「知らんの?」
『はあ…』
社内で先輩男子と後輩男子のひそひそ話。
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今年も残すところあと1ヶ月。これから今年1年の振り返りや年間大賞などが発表されていく。そう言えば、12月1日には、今年の流行語大賞が発表される。今年を振り返ってみて、一番記憶に残った言葉ってなんだっただろうか?
ノミネートされた50の言葉を見てみると、ああ、そんな言葉もあの時言ってたなあ、でも、あれ今年だったっけ?と、何だか遠い過去のような言葉もあった。何気なく気楽に見ていたら、ふと目に留まったのが、あの五郎丸選手の「ルーティン」という言葉だった。この言葉には、その昔、会社のキャリア女子が、結構使っていたなあと思いだした。当時聞きながら、何のことかよく分からなかったけど。
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「例えば、毎朝歯を磨くときに、自分はどういう動きをする?」
『ええっと、まずはこうして、こうやって…』
「最初にその歯ブラシの持つ手を逆にしたら?」
『やりにくいっす』
「だろ?知らない間に毎回同じ動作をして、違和感なく出来るその一連の動作のことだよ。それを仕事に置き換えれば、毎日やらなければならない同じ作業のことで、例えば伝票綴じとか。それをやらないと後でエライことになる。それを指摘したんだな。小さなことだけど、大切なことだよ。」
『う〜ん、英語でいうだけでなんかカッコいいなあ。』
「なんや、そこかい!」


※と言う事で、次回は「英語…」についてお話しします
2015/11/29(Sun)


「そんなん、わかるわけがない!」
「えっ?ホンマ?それ言っただけで課長に逆切れされたん?」
『そや。どうも虫の居所が悪かったのか、何がわかるんや、君にわかるわけないやろ!って、一括されてもた。』
「でも、その人選じゃ無理なんやろ?現場を知らん本部長の甘い人選じゃあ。」
隣のテーブルのサラリーマンの話しが、内緒話しでもない大きな声に、こちらも珍しく辛口の日本酒を注文してみた。
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尊敬する人、あこがれの人、目上の人との会話のなかで、絶対に言ってはいけないのが「わかります」という言葉です。
わかるわけがないからです。(略)
あなたも経験ありませんか?会議の席などで、自分がずっと温めてきた企画を知ったかぶりの後輩に「言っていることはわかりますよ。でも、それムリなんですよね」などと言われる。これ、ムカッときませんか?「だったら、おまえが考えてみろよ」と思いませんか?
要するに、これはデリカシーの問題なのです。かと言って、まったくわからないでは話になりません。せめて「わかるような気がします」程度の言い回しにしたいものです。
=おちまさと著「相手に9割しゃべらせる質問術」より
「う〜む、気を付けなければ。知らず知らずに使ってるなあ、俺も。」
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「そやねん、本部長の無理な人選に悩んでいた課長にご苦労は判ります。って言っただけなんやで。」
「上司には逆らえんからなあ、例え課長でも。俺なんか、課長より母ちゃんの方が怖いワ。」
『テレビのようにはいかんワ。』
「そ、そ。一日のうさは、アルコールで消毒して、母ちゃんには笑顔でただいまゆうのが一番ええんやで、俺らは。」
…う〜ん、お気楽サラリーマンの会話に、日本酒はきつかった。


※と言う事で、次回は「気楽…」についてお話しします
2015/11/22(Sun)


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