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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




クレバーの意味・・・
「すみません、皆さんお並びなので、そちらでお並び下さい。」
「なんやねん、わかりづらいんや、この並び方はぁ〜」
「はい、すみません。」
「もうええわ、もう買わへんわ、こんな店で。」と捨て台詞を言って、レジに商品を投げすてて立ち去る若い女性。
『それ、やったらアカンやろ』と並んでる誰もが思ったハズ。
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■自分の間違いに責任を持つ■
誰でも間違いを犯すが、誰もが同じ対応をするわけではない。一部の人は自分の間違いの原因が他者にあるとかたくなに主張する。だが、そういう姿勢は自滅的で、将来、多くの問題を引き起こすおそれがある。
賢い人は問題に遭遇すると、学習することによって人生の質を高める絶好の機会だと考える。そして、過去を振り返って不幸な経験の本当の原因を発見し、どんな行動をとっていたらその問題を避けることができたかを考える。賢い人はこうして洞察を深めるのだ。
このように対処すれば、貴重な知識が身につき、同じ間違いを繰り返さずにすむ。自分の間違いに責任を持つことで、人生の質を高めることができるのだ。
間違いを犯したときは、洞察を深める絶好の機会だ。
=ジェリー・ミンチントン著「うまくいっている人の考え方」より
間違いの学習、その繰り返しが賢くなる方法かも知れない。
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並んでいる人からすれば、このコンビニのバイト君に称賛の拍手を送りたい。でも、バイト君にすれば、ただマニュアル通りに言ったまでで、そこまで罵倒されて詫びなければならないはずはないのだ。果たして我慢するのは、バイト君なのか、若い女性なのか、並んでる我々なのか。
「短気は損気」むかしから変わらない真理。でも、歳と共に短気になる人と、自分で飲み込む人は何が違うのだろう?


※と言う事で、次回は「拍手…」についてお話しします
2016/6/26(Sun)


神様にこちらも神対応・・・
「どうぞゆっくりやってください〜。」財布をカバンから取り出すのに苦労していた車いすのお客さんにレジ係が優しく声を掛ける。そして、そのレジ係と斜め向こうのサービス係が目配せして、すかさずサービスの人が「お客様よろしければこちらでもレジ対応いたしますので。」とすぐ後ろに居た私のところに来て、小さな声で声を掛けて私のカゴをもって、隣に誘導してくれた。
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「6月1日の開店祝いなんですけど、前日の31日に着けてもらった方がいいですよね?」と花屋さんで聞くと、その店員さんが間髪入れずこう言った。
「新装開店のお祝いですよね?今年の5月31日は仏滅なので、6月1日の大安にお届けした方が宜しいかと思います。午前中には届きますから、ちょうどお店も開店した時でにぎやかで良いかと思いますがいかがでしょう?」
仕事柄とはいえ、カレンダーの仏滅と大安をちゃんと記憶して的確にアドバイスしてくれるとは、なんてすごいのだ。依頼人の方が全く気にしていなかったのに、このアドバイスは非常に嬉しかった。たったこれだけのことだったが、これからもここで花を買おうと決めた。
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声の掛け方、出し方、大きさ、タイミング、わずかな言葉づかいと気遣いで、一瞬にして心動かされるのは、こちらが意識していない最良のことを自然に振る舞ってくれるからだろう。たぶん最愛の相手に行うのと同じような「思いやり」が、接客サービスの根源だ。


※と言う事で、次回は「接客…」についてお話しします
2016/6/5(Sun)


あと少し、もう少し。
「もうアカン。もう出ないよ。」
『またまた〜。そう言いながらちゃんと出来てますやん!』
「アカンって。もう思考能力なし。創造力が枯渇した。」
毎度おなじみの社内の会話。歳をとると経験値は増えるが創造力は減っていくのだろうか。だとすれば、あと何年で0?
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三菱自動車とスズキ自動車の燃費の不正問題。対象の自動車を保有している人にとって、ショックは大きいと思うが、それ以外にその会社の株を保有している人もショックが大きい。
しかも両社のTOPの会見で、株価の反応に真逆の反応が出た。
三菱は、日産が介入する前にはストップ安で一瞬取引停止措置があった。スズキは逆に株価が上がってきている。株のことは全く判らないが、やはり、TOPの出方次第で企業の運命は変わるのだ。正直者には応援者がいるということか。
もし、東京都が上場していて、いまの都知事の不正疑惑の会見をみたら、たぶんストップ安どころではないだろう。
前者は会社の数字を上げたいという創造で、後者は、自分のエゴを維持したいという創造だ。どちらも不正直者に見える。
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クリエイティブな仕事をしている人たちの創造力は、本当にすごいと思う。でも考えてみれば、どんな人でも職種でも、その事を全うするために小さな創造を積み上げているハズ。
それが、良い結果として現れなくても、本人は満足する。あとはその出し方だけの問題か。評価は「特別な第三者」がしてくれるのだから。(笑)


※と言う事で、次回は「出し方…」についてお話しします
2016/5/22(Sun)


今日は、優しさと強さに感謝する日
人間の限界って、誰が決めるのだろうか?仕事をしながら家事と育児を両立させるママたちも、私を産んでくれた、今では小さくなった母親も。とにかく、女性の限界は、我々男性のはるか上を行っている気がする。
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いよいよ東京の合同展Doorsの搬入が始まる。
昨年の11月から半年間の準備を経て、まだまだ先と思っていた開催前日迎える。これを年に2回繰り返して、早や9年。
世間で言うところのGWをゆっくり過ごしたことは一度もない。この休日をチャンスと思い、存分に事務局としての最後の準備をするからだ。でも毎回同じことをしていると言うことは、何とも学習能力のない自分だと確信して嫌気がさす。
はじめから判っているのだから、もっと早くから準備すれば、ゆっくりGWも過ごせて田舎にも帰れるだろうにと、毎年GW最終日に思うのだから、やはり進歩がないということか。
とにかく、東京・大阪のすべてが無事に終わり、一息つけるときに、自分で自分を褒めてやろう。そして、家族や協力者にお礼を言おう。「何もできずにごめん。そして有難う」と。
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ここまでが限界と決めたら当然それが限界。つまり停止だ。
止まれば楽なのか、動けば楽なのかは、わからない。ただ、明日朝いちばん(実際は3番ぐらい)の新幹線に乗るために、玄関を出た瞬間から私の戦いは始まる。そう、5月と11月、私は全てに挑戦する戦士となるからだ。見ててくれ、周りの女子たちよ。


※と言う事で、次回は「停止…」についてお話しします
2016/5/8(Sun)


一足飛び?
「またやっちまったよ」
『どしたん?』
「女房とケンカだよ。」
『またやったか?そもそも原因はなんだ?』
「それだよ、それ。そもそも論」
『なんだ?そもそも論って?』
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そう言えば、東京オリンピック開催決定の、あの感動的な瞬間は果たしていつだっただろう?実は、2013年9月7日で、もうほぼ2年半も前のことである。
決定から大いに盛り上がって、どんどん夢が広がって、関わるアスリートたちの代表選考に対して、オリンピックの旗や、関連グッズや応援歌が街を賑わしているはずだった。ところが、決定後に都知事は交代するし、エンブレムは模倣だし、国立競技場は一からやり直しだし、一体この原因はどこにあるのだ?2020年7月24日の開会式まで、あと4年と3ヶ月だが、果たして間に合うのか?そもそも・・・。
何でもそうだがそもそもの発端を探り始めると、果たしてどこがスタートなのか判らなくなる。そして、その「そもそもは…」と言った方が自分の求める答えをゴールとしたくて仕方がないのだ。ところが、必ず更に遡って意図した答えと違うことになる。つまり、自分の都合のよいようにしようとした結果、最悪の終わり方をするのが世の常である。
オリンピックだけは、明るい材料としてぜひ成功して欲しいのだが。
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「そもそもどっちが悪いんや?と、問い詰めたつもりはなかったけど、どうもそれがアカンかった。気が付いてみたら、玄関に女房の靴がなかった。」
『えっ?』


※と言う事で、次回は「玄関…」についてお話しします。
116/4/24(Fri)


頂点の自覚
「昔会社の有志であれやってませんでしたっけ?」と指さす友人。
「いまそれ話題にする?」
「いやあ〜。でもあれはアカンでしょ、誰が見ても。」
「だから、それとあれは関係ないから。」居酒屋で流れていたテレビニュースを見ながら言われた言葉。
彼らの行為の影響が、悔しくて仕方がない。
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バドミントンは、体力はもちろんだが、知力と予見力による駆け引きが醍醐味。フェイントのスポーツと言っても良いぐらい騙し騙され、それを超えるテクニックでまた相手を騙す。
ネットと思わせてクリアーで返し、スマッシュと思わせてドロップで落とし、ハイクリアーと見せかけてカットする。
だからこそ、常にホームポジションに平常心で戻らなければならない。そこに戻った時が受け身の防御態勢で、そこを離れればすべてが攻撃態勢なのである。
そして最大の興奮は、その羽(シャトル)の動きである。
美化して言うわけではないが、初速400qから0qまで、水鳥の羽が湖面を華麗に舞い、空気を割くように飛ぶ如く、瞬時に打ち合う。しかも空中に浮いている間は何をしても良いのだ。
これほどスリリングなスポーツは他にない。それをコート外でやってしまったのだ、全競技人口の頂点に立つ彼らは。
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「私は今でも好きです。」と、声をあげて言える。中学時代友達に誘われて、男5人で作った「男子羽球部」。かれこれ40年以上前の話し。誰からも「バドミントン」と言ってもらえず、「バトミントン」と間違われ、最悪は「羽根突き」と揶揄された。それがオリンピック競技となったいま、メダルまで手が届きそうだったのに…。また、近所の小学校体育館でこの競技が好きなおじさんおばさん達と、楽しく騙し合おうかな。


※と言う事で、次回は「オリンピック…」についてお話しします
2016/4/10(Sun)


散る桜 残る桜も 散る桜 (良寛和尚)
「お父さん知ってた?フランスで、自爆テロのことはKamikaze(カミカゼ)って言うんだよ。ニュースでフランスの大統領もそうしゃべってたよ。ただ、日本語字幕では自爆テロって書いてあるけどね。」と、仏語履修の娘がエライことを言い始めた。
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■「戦争中、ドイツ軍はフランスのレジスタンのことをテロリストと呼んでいた。レジスタンと言えば、今のフランスでは英雄なのだけれど」最近のフランスでは自爆テロ(attentat-suicide)のことをKamikaze(カミカゼ)と言うので気になっていた。フランスは戦勝国になったので、レジスタンは英雄になる。日本は敗戦国なので、特攻隊はテロだったとされる。=http://www.francedays.info/2008/11/kamikaze_1320.htmlより
■神風特攻隊に由来して、身の危険を省みない攻撃に対する比喩としても用いられる。アメリカ同時多発テロ事件の頃から、アルカーイダによる自爆テロに対しKamikazeという形容語が各種マスコミ(欧米、及びアラブ寄りのマスコミ)によって用いられた。=wikipedia「神風」より
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戦争を経験していない人でも、たぶん神風と聞けば「特攻隊」を連想し、今までの映画やドラマを見て、悲劇とわかっているけれど、物語的に納得したりしている。でも本当にまじめに考えれば、相当に非人道的なことなのだ。
桜のように散りゆく潔さを美化する日本文化が、実は世界を戦慄させていることの代名詞になるとは。もちろん神風の語源は中国なのだが、納得いかないのは私だけ?


※と言う事で、次回は「美化…」についてお話しします
2016/4/3(Sun)


どこまでが?
「ちゃんと毎週休肝日つくってますか?」と、友人から。
「ええ、まあ、ちゃんと毎月ほぼ2日ほど取ってますよ。(ニヤリ)」「はは〜ん、取ってませんね?その2日も」と、ズバリ指摘する彼。なぜウソがばれたんだろう?
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先日から、コメンテーターの経歴詐称が発覚して色々な場面でその話題が多い。ウソはいけない。でも、人間誰しも何らかの小さなウソはついている。年齢・身長・体重や小さな出来事etc。それらは誰かに迷惑をかけるものではなく、見栄を張ったことへの言い訳である。どれが良くて、どれが悪いかなんて他人にはわからない。全ては自分が自分に対してやった行為である。反省はするけれど、やめられないのも人間なのかも知れない。
ただ、これが就職活動など、会社とお金が絡むこととなると少し話しが違ってくる。本人の履歴書内容を信じて採用するわけだが、間に紹介者がいたりすると、その内容を端折ったりしてしまうことも少なくない。最早、細かい経歴よりも、前職での実力と人物像での判断で決定をするからだ。
かく言う私も、時々知人を紹介するのだが、その場合は力量よりも人物評価の方をお伝えする。結局「まじめ」が一番、「力量」二番。環境が変わっても変わらないのは、本人の「まじめさ」だけだからだ。
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ウソをつくと、その人なりの言動にそれが現れると聞く。心のどこかに必ず負い目を感じるからだ。その昔、私も自分のついた小さなウソが原因で、辻褄が合わなくなり、頭の中で葛藤が始まり、パニックになって倒れたことがある。周りの人は原因不明で慌てていたが、一番慌てたのは私だ。なにせ、脳の中がショートしていくのが分かったからだ。


※と言う事で、次回は「まじめ…」についてお話しします
2016/3/27(Sun)


べらんめぇ!
その昔、東京メーカーに居た時の商品出荷のとき。大量の商品をまずは納品先ごとに振り分けていくのだが、その当時とても面白いドラマが始まった。最初は戸惑ったが、慣れてくると楽しくてしょうがなかった。当時出荷・配送専門のパートのおじさんが居たのだが、その人が生粋の江戸っ子だった。
例えば、配分のメモをおじさんに手渡すと・・・
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■さすがにヤスさんも、もう照れているわけにはいかない。
■夜空をきっとにらみ、泰子さんに目を戻して、一言だけ、言った。「幸せになりんさい。金持ちにならんでもええ、偉いひとにならんでもええ。今日一日が幸せじゃった思えるような毎日を送りんさい。親が子どもに思うことは、みんな同じじゃ、それだけなんじゃ」
■のう、そうじゃろう・・・夜空をまた見上げた。星になった美佐子さんが、こっくりとうなずくのが、僅かに見えた。 
=重松清著「とんび」より 
主人公ヤスさんが話す広島(備後)弁が、まさに聞こえてきそうな小説だった。そう、広島弁ってなんでこんなにストレートに心に入ってくるのだろうかと、カミさんの田舎に行くたびに心がしびれたものだ。それが蘇った小説だった。
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渡されたメモで、『はい、たかしやま〜』と商品を「高島屋」の箱に入れる。
さらに、チェーン店の「東店」と「南店」のメモを持つと、『はいよ、こっちがしがしみせで、こっちがみなみみせ〜』とそれぞれの箱に入れていく。
浅草で生まれ育ったおじさんは、どうも『ひ』の発音が『し』になるようだ。納品日確認の内線も、『はいよ、お待たせ〜。それは来週、しちんちだね〜、しちんち。』と、ピシャリと答えている。電話の相手が判ったかどうかは不明。
そしてなぜか「高島屋」は『たかしやま』と思い込んでいるふしがある。そんなこと指摘するのはナンセンスだった。それぐらいチャキチャキ、元気に大きな声で話していた。
方言や訛りを恥ずかしがることは無い。それを大きな声で話せない職場や環境を恥ずべきだと思う。今では外国籍の人も一緒に働く機会が多いのだから、訛りなんかどうってことない。


※と言う事で、次回は「指摘する…」についてお話しします
2016/3/13(Sun)


いますぐに、まっすぐに
見たかった映画「オデッセイ」をようやく見ることができた。
火星に一人置き去りにされた主人公が、4年後の救出までの絶望的な状況や現象に科学を武器に生きてみせると決意する。
数々の苦難に対するポジティブな行動が圧巻だ。そして何よりも明るい。70年代のディスコサウンドがそれを後押しする。
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『三時間後の君、涙がとまっている。二十四時間後の君、涙は乾いている。二日後の君、顔を上げている。三日後の君、歩き出している。』
どうだい?そんなに難しいことじゃないだろ?だって人間は、
そう言うふうに出来ているんだ。とまらない涙はない。乾かない涙もない。顔はしたばかり向いているわけにもいかない。歩き出すために足があるんだよ。
君のお父さんとお母さんが君に与えてくれた体を、大切に使いなさい。そして心は、君自身が育てていくんだ。大らかに、あたたかく、正義感に満ちた心に育ててやりなさい。(略)
ほらね、「CHANGE」は、ちょっと変えるだけで「CHANCE」になるんですよ。大切なのは、これ。GをCに変える、ちょっとした勇気を持つことです。 (略)
「いいほうに変わるなら、変わるほうがいい」
=原田マハ著「本日は、お日柄も良く」より
俗にいう自己啓発の本ではなく、小説に教えられた。うんうん、うなずきながら一気に読めた。***************************************************************
今週読んだ本も見た映画も、後味すっきりさわやかで、とにかく笑って前向きになれた。いつまでもうじうじ、くよくよ考えても始まらないし、何も変わらない。
一人ぽっちになると前を向いて歩くしかないのだから。


※と言う事で、次回は「すっきり…」についてお話しします
2016/2/28(Sun)


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