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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




シェイク以上!
相当に悩んだ時、両者に差はなくて、どちらを選んだとしても、誰からも文句を言われない状況の時に、最後の判断は一体何だろうか? 最近になって自分なりにその判断基準が変わってきたような気がする。それは…
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考えてみると11月の合同展は、10周年だったのだ。
何をすべきか?どうすればいいのか?ただの通過点なんだからと何もしなければ誰も気が付かないのに、わざわざそれを強調して良いものか?
5月の合同展が始まる直前に相当悩んだ。
それから決断した。もしかしたら20周年は出来ないかも知れない。となればここしかないのだ、節目は。
それから過去を振り返ってみた。するとどうだろう。こんなにも走って走って、走り続けてきた自分に驚いた。振り返ったり立ち止まったりするのが本当は怖かったのかもしれない。途中で誹謗や中傷も受けたし、悔し涙も流した。胃が痛くなりすぎて何度も吐いたり救急で運ばれたこともあった。その度にもう辞めようと思った。でも、辞めることはそれを正論として受け止めてしまうことになる。それは悔しい。続けて行くことこそが、それを言ってきた人たちへの反論になると信じた。
私の場合、「見返す」と言うエネルギーこそが、実は10年間の源泉だった。次の10年のために念入りに準備は進めていくつもりだ。ただ、次のステージに向かうためのエネルギーは今度は一体何になるのだろうか?
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それは、「愛しいかどうか」だ。
つまり心からハグできるかどうかなのだ。答えはとても簡単だ。


※と言う事で、次回は「ハグ…」についてお話しします
2016/11/20(Sun)


仕上げをご覧じろ
さてさて、今回も計画通りに事は進むのだろうか?
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自分だけが動くなら遅れても言い訳ができるし、何とでもできるのだが、そこに一人二人と仲間が出来たときには、早く進むか、選択肢の議論で時間を食って逆に前へ進まなくなるかのどちらかだ。それが10人、20人と増えればなおさらだ。
同じ会社で同じ釜の飯を食って、同じ目標に向かって進むなら話しは早い。ところが、ある時一時的に集まって、同じ目標を共有して動くという作業には、一体何が一番必要なのだろうか?その答えを見つけるために、10年間続けてきたような気がする。半年毎に、緻密に、念入りに考え、計画し、計画通り進んできてもそれを共有することの難しさは一言では言い表せられない。そのプレッシャーに押しつぶされそうになりながら、10年間走り続けて来た。
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明日から始まる合同展Doorsで、またその答えを見つけなければならない。誰のためにやっているのかさえ未だ判らない。
でも、やり続けることが自分の使命であることだけは、今回の準備で判った。それが、10年目の答えだった。


※と言う事で、次回は「念入り…」についてお話しします
2016/11/7(Mon)


節目節目に思うこと。
人生において何が一番「やるせない」ことかと言えば、子供が親より先に死ぬこと。それを見届ける親の気持ちは何よりもやるせない。特に病気の時には、代わってやりたいと神様に願うだろう。子を思う親の気持ちは何よりも重い。では病気でないときは・・・
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今日は唐突な出だしである。
先日甥っ子が、結婚式の招待状をもって来た。あの時の鼻たれ小僧が可愛い奥さんを連れてきた。甥っ子ながらも、あっぱれと褒めてやりたい。これが我が子の時となると、果たしてどうだろう。娘と息子、父親の私はどういう態度をその時にとるのだろうか?今まで過去において、進学の進路に一切反対をしなかった自分が、反対をするのだろうか?
そんなことを、結婚式の招待状を見ながら考える歳になってしまった。「幸せになれ」と、思いもよらず胸が詰まる。
子が、親の居る母国を守るために出兵したあの時代は、一体どちらがやるせなかったのか。そんなことまで考えてしまった。経験も体験もないのにも関わらずだ。
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今年は全てにおいて、節目が重なっている。11月1日には会社設立10年目となり、すぐに合同展Doors70が開催される。
これから1年無事に過ごせれば、10周年が迎えられる。会社も身体も無事に過ごせればという絶対条件が付くが、90歳の母親が元気なうちにその報告もしたいと思っている。それ以外の祝い事の報告があればよいのだが、こればかりは計画できない。


※と言う事で、次回は「計画…」についてお話しします。
2016/10/23(Sun)


マナーなんてクソ食らえ!と思うなら・・・
プルプルプル…マナーモードのスマホが震える。画面をみるとあの人だ。出てみると案の定、「増本さんあのね、…」でいきなり自分の要件を切り出す人。こちらの状況はお構いなし。たぶん、電話に出たらそれはその人の解釈では「話せる状況」なのだろう。相当に無神経か、相当に非常識か、はたまた天然か。せめて「いまOK?」の一言があれば・・・***************************************************************
自分は常識人だと思って過ごしているいる人も、いざ環境が変わったり、言い訳ができる状況になると、後ろ指刺されるようなことを平気でしてしまう。にも拘らず、ネットでは「それはダメでしょう!」と平気で誰かに賛同する。俗にいう評論家やコメンテーターがそれに近い。
人間って本当に弱いものだとつくづく思う。かく言う私も「自分に甘くヒトには厳しい」方だと思う。それは仕事で一緒になるスタッフの方が良く知っていて、意外に身内には知られていない。
本当の自分の姿は果たしてどれなのか?こればかりは死んでから他人が決めてくれないと、結局自分では分からない。
なにせ、自分はこんな人間と決めつける人ほど、自分に甘く他人に厳しいのだから・・・。
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いきなり電話と同じく最近よくあるのが、昔流行った「ワン切り」である。私は4回ぐらいコールして相手が出ないと、今話せない状況と思って切るが、まさかの「ワン切り」にはやるせなくなる。登録してなければ折り返さないが、登録していた人ならやっぱり後で折り返す。すると「申し訳ない、忙しい時に何度も電話して…」「あんたしてへんやん!」と言うことは言わずに要件を聞きます、一応大人ですから。


※と言う事で、次回は「やるせない…」についてお話しします
2016/10/9(Sun)


今だからこそ・・・
先日のこと。あるメーカーの展示会場で営業の方が言われた言葉にピンと来た。「これは当社の定番で、常に店頭でも良く売れる素材のシリーズなんです。」『それはどこにも表示していないですよね?既存店は知っていても、初めての店は説明してもらうまで判らないし、ましてその初めての店が顧客にまで語れるようにしないともったいないですよ。』
「確かにそうですね。初心にもどります。」
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普段私たち書店員はお客様が買った本を読んで喜んでいただけたかどうかを知る機会はほとんどありません。自分のおススメした本がおもしろく思ってもらえなかったらどうしよう。そんな不安をいつも抱えています。だからこそ、このお客様との出会いは私にとって素晴らしい宝物でした。
さらに、そのお客様と接するうちに一つの目標ができました。それは普段、本を読まないような人に本の楽しさを伝え、本を好きになってもらうことです。私たちは本をよく読んでいる方と接する機会が多いので見逃しがちですが、世の中には、ほとんど本を読まない方が多くいらっしゃいます。むしろそちらの方が多数派かもしれません。
=川上徹也著「本屋さんで本当にあった心温まる物語」より
どんな書店に行っても、よくある吹き出しの手書きメッセージ。その集大成が全国の書店員がお勧めする「本屋大賞」だ。そこで発表された本は、やっぱり読んでみたいと思う。書店業界あげて本に親しんでもらいたいと彼らが日々取り組んだ成果である。どこに行っても同じ本が並んでいるが、なぜかその温かいメッセージがあるところで買って読みたいと思うのは人情だろう。
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「業界の常識は、一般の非常識」とよく言うが、判り切ったことでも、新しいすそ野を広げるにはもう一度初心に戻ったほうが新たな常識を作れそうだ。実際、知っているより知らないことの方が多いのだから・・・


※と言う事で、次回は「非常識…」についてお話しします
2016/9/25(Sun)


夢が近づけば、それは目標だ!
「増本さん、次は絶対負けませんよ。万年2位じゃだめなんですよ。悔しいじゃないすか。出る限りは前回より成績は良くて当たり前で、さらに上の1位を目指さないと。それがうちが出続ける理由ですよ。」…まさかのトップ争いの戦いとは。
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「急がば回るな」プロゴルファー石川遼の座右の銘だ。
4歳のころに興味で始まったゴルフ。小学4年生の時に彼の中の怪物魂が目覚めた。「父さん、僕はマスターズに出て、勝つ!」と、自分の夢を宣言した。それから父石川勝美氏の強烈な指導と教育が始まった。夢を目標に変えるために、あの星一徹のような鬼怪物として我が子に挑んだ。
例えば、遼が友達と遊んでいて練習時間に遅れてきたとき、父親は次の試合出場をキャンセルした。(以下本分から)
優秀な子なら、1・2回ぐらい練習をさぼっても、勝つことはできます。でも、試合は勝てばいいというものではない。「試合は神聖なものなんだよ」と、私は繰り返し遼に言って聞かせていました。だからこのときもあえて試合をキャンセルしました。そして、涙をいっぱいためている遼にこう言ったのです。「いいか、遼。おまえが試合に出たい気持ちはわかる。でも試合は、努力して勝とうと思い、前回よりいい順位になろうと頑張った人間だけが出る資格がある。うまいから試合に出る資格があるわけじゃないんだ」
=石川勝美著「石川家の子育て」より
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2006年11月から始まった当社主催の合同展は、この10年間で84回開催した。その中で、初回から火花を散らしている2社がある。それは、自社への来場者数がこの10年間1位のR社と2位のT社である。当社の合同展を真剣で神聖な自助努力の成果発表の場所だと思ってくれている人がいる限り、私は続ける。でもまさか正直ここまで続くとは思っていなかった。
だから、当面の目標は100回記念だ。


※と言う事で、次回は「発表…」についてお話しします。
2016/9/4(Sun)


誰かが言うのを待つ君も…
久しぶりに映画館で「ゴジラ」を見た。今話題の「シンゴジラ」だ。
これはゴジラ対日本の上司の戦いだった。
勝ったのはやっぱり…
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何回聞いても、説明を受けても、間違った使い方や読み方をすることがある。例えば、『情けは人の為ならず』なんてのは、その最たるもので、どこかの会社でよく部長が間違った使い方をしていたりする。どういうことか?
例えば、取引先からの条件変更依頼に、「情けは人の為ならず」と引用して、担当者にその依頼をバッサリ断らせたりする場面。本来の意味は、「情けを掛けるのは、その人のためであるばかりではなく、やがては自分にも戻ってくる」という意味なのだが、どこかで180度間違って解釈して使っていたりするのはよくある話。
では、「他人事」って書いてあったらどう読むか?
「タニンゴトじゃないの?」と私も思っていたし、漢字も使っていた。本来は、他人事=ヒトゴトと読む。
NHKでは、「他人事」と言う漢字は書かず、すべて『ひと事』と書いてヒトゴトと読むそうな。これは、漢字を読んだ人の勘違いから、間違った伝え方になることを防ぐためらしい。
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こういう事は、仕事でも同じ。
間違ったやり方なのに、それで上手く出来ていると、なかなか本来のものに修正出来ない。特に上司と言う怪物は…。
でも周りはみんな知っている。でも言えないし、わざわざ言わない、そんなこと。最終的に誰がその首に鈴をつけるのか…よりも、耳を傾けられる上司の度量と会社の社風作りが、やっぱり先かな。


※と言う事で、次回は「怪物…」についてお話しします
2016/8/21(Sun)


自己嫌悪と言う塊に向き合う・・・
「えっ?あれ? ん〜、ん〜、」
月末の混雑している銀行ATMで、隣りの若者が端末機から離れながら、自分の通帳2枚を何度も見返している。するともう一度この長蛇の列の最後尾に並んだ。なんだか納得が行かない様子。勝手な想像だが、たぶん「入金」の数字を期待していたのだろう?
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先日行った会合で、司会進行する大役なのにも関わらず、進行する内容を一部すっぽかしてしまった。しかも、本来ならば一番大切な部分。もちろん、参列者にはその部分が何かは判っていないこと。でも自分の中では「アチャ〜。アカンやん。」と、自己嫌悪でしばらく落ち込み、挙句の果てに気分すら悪くなってしまった。
気持ちの切り替えがすぐに出来ない私は、いつもいつの時でもその場面を引きずる。もうこれは性分だから仕方ない。
例えばオリンピックの選手たちは、この一瞬で切り替えをしないと、次の競技に影響するはずだ。技術とメンタルの目に見えない方をしっかり鍛えないと、見える方にまで影響する。つまり、心の強さが大事なのだと誰もが知っている。
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最近の新型ATMだと、記帳する内容がなければ無音で通帳が返ってくるが、古い機械だと「記帳するものがありません、内容をお確かめください」と言うアナウンスが割と大きな声で聞こえてくる。これが意外に恥ずかしい。
しかも長蛇の列にわざわざ並んでいてこの音声が聞こえると、他人事ながら「あれまあ残念」と、思ってしまう。逆に記帳する音がものすごく多い人の場合、「あの人スゴイ入金があるねんなあ、普通っぽいおばさんやけど、どこかの大家さんやろか?」と、羨ましがったりするのは、心の弱い私だけなのか?


※と言う事で、次回は「他人事…」についてお話しします
2016/8/7(Sun)


まずはつまむ・・・
合同展などで半年ぶりに合う人に「痩せた?」と言われると「絞ってます。」と笑顔でごまかすしか言いようがない。この歳になると、痩せる=病気と思われるからだ。
ただ、エクササイズも水泳もマラソンもウォーキングもしていないから、もしかすると病気かも知れないが、体重はほぼこの5年間、上下1s範囲で70sをキープしている。身長は179p。
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誰も聖人君子ではないから、全てのことを起こすきっかけは、たぶん自分の欲望を満たすための、いわゆる「いやらしい思い」ではなかろうか?それがある時から、極めていく楽しさに代わり、最初の欲望はどうでもよくなっていることがある。
例えばマラソンや、ゴルフもそうだろうし、水泳やエクササイズ。車の運転も株の投資や貯蓄。そして独立して事業を経営することもそうだろう。全てのきっかけは「こうなりたいと言う欲望」である。
ただ、全てにおいて共通するワードがあることに最近気が付いた。それは「バランス」だ。それをネットで検索すると出るわ出るわ、あれもこれもバランスが付いている。
つまり、バランス=釣り合い(均衡)であるから、釣り合いが取れないことをやると必ずどちらかに倒れて壊れる。
これは、取り引き関係や、人間関係、夫婦関係もそうだ。
会社経営のメタボの原因は、たぶん経営者が一番わかっている。バランスが悪い体形を自分で絞れるかどうか。バランスボールに乗ってみれば一目瞭然。まずは足腰鍛えないと…。
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1年3ヶ月ほど前から、毎日続けていることがある。まあ大した事ではないが、最近では続けられていることに驚いてる。
最初はとにかく「お父さんお腹出すぎ」と言っていた娘を見返すためだった。もはやそんなことはどうでも良くて、とにかく、体形を維持するためのスクワットを毎日150回やることで驚くほど『体幹』が良くなってきた。道具も何も要らず、誰にも見られていないから続けられる。毎日チョットだけ。


※と言う事で、次回は「見返す…」についてお話しします
2016/7/24(Sun)


愛するもののため…
「誰のために今の仕事をやっていますか?」と問われたら、いまどう答えるだろう?
自分のため?会社のため?家族のため?社会のため?あれ?あとどこのためと言えば体裁が整うのだろうか?
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先日のニュースで、長野県飯田市の天竜峡の国定公園内にある岩に、ロッククライミング用の金具を64本打ち込んだ人間がいた。もちろんロッククライミングするためだろう。
自然に立ち向かい、自然を愛する人が、自分の欲望を満たすためだけにその自然を壊している。例えば、海釣りの好きな人が、タバコの吸い殻やレジ袋を海に捨てたり、山が好きなアマチュア写真家が、ベストポジション確保のために勝手に田んぼや畑や、苗木を植えた斜面に入ったり、もっと近くで言えば、わざわざキャットフードを購入して、やってはいけないノラ猫にそれを与えたりするのは、まさに自分の満足を満たすためだと思う。
でも、そんなえらそうなことを言う自分はどうなのだ?と問うと、実は、とんでもない自己満足のために、知らず知らず、壊しているものがある。気が付けばそれは手が届かないところまで行っていたりする。だれも聖人君子でも神でもないから間違いもある。だから、自然や動物や人を愛する人が、それを壊したら、とてつもない時間とエネルギーが必要なのもみな知っている。
世の中には、その修復を地道に続けている人もいる。そんな人は世間から認められ、拍手をもらわなくても黙ってやっている。これこそ自己満足で、自己完結だ。
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ひとに認めてもらいたいと思うのはごく自然なこと。それを世間では評価といい、受けた人はそれが自信となって次のことに力を注げられる。でもそれが過ぎると「鼻につく」と疎ましがられる。何はともあれ人間、バランスが重要みたいだ。


※と言う事で、次回は「バランス…」についてお話しします
2016/7/3(Sun)


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