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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




背伸び?横伸び?
「あかんでストレッチ素材履いてたら、やっぱりデニムは綿100%やで…」と私が愛用するストレッチデニムを指摘する元IVY愛好者。『でも、サイズ1インチ下げてますよ。』と細身を自慢する私。
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「おっ!おNEWやな、ええやん。ピンストライプが似合ってんで。」とは、ふた昔以上前の1月展示会初日の営業同志の会話。先輩営業達はスーツにネクタイ着用で、気合いを入れまくっていた。
当時デザイナーズブランドが全盛で、若いサラリーマンには高価なものばかりだったが、それでも背伸びして、ボーナス分割払いで新調していた。当時流行りのダブルのスーツ。
普通は年配のいわゆる重役クラスで恰幅の良い人が着ると様になるものだが、それを若い社会人が着ても似合うデザインとなっていたのだ。そして、少し前までそれが家にあったのだが、とうとうリサイクルに出した。
歳を取って恰幅も良くなったのに着れない。全然似合わない。形が古いと言うのもあるが、妙に違和感があるのだ。そう同年代が誰も着ていないのだ。あれほど憧れて買ったのに…
今ダブルのスーツは一体どのような人が着ているのだろう?
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確かにストレッチ素材で気合いを入れて履いたのは最初だけで、段々素材が伸びて履き易くなっても「1インチ小さい」を自慢に、自分のサイズに伸びた服に気がついていない。



※と言う事で、次回は「サイズ…」についてお話しします
2010/2/21(Sun)


ひとりじゃない…
「はい、ちょっと待って下さい。今準備しますから…」と言って手際良くコースターと箸置きを並べるバイト君。混雑する居酒屋のテーブルの準備を待つ間、しゃべり続ける若い会社員達。顔をしかめる周りの大人達。よくある光景だが…
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2月11日の読売新聞朝刊にこんな見出しがありました。
【サラリーマン川柳:目立つ嘆き節】
「二人の子 婚活、就活 親カツカツ」
「仕訳人 妻に比べりゃまだ甘い」など第一生命保険がサラリーマン川柳の入選作品100点発表、と。
その横に「大学生の仕送りまた減った」の見出しも。
親元から離れて暮らす大学生への仕送りが、25年前の水準(月74,060円)まで落ち込んでいる。不況からアルバイト収入も減り、支出を抑えるために食費を切り詰める学生が目立つ。(大学生協連調査)
 どの親も同じだと思うが、一部にはその影響を受けない人達がいるのも事実。そんな苦労を知らない若者なのか、オリンピック日本代表で参加した選手にも居るのだから嘆かわしい。周りに支えられた“感謝”の二文字を忘れた立ち居振る舞いは、例え技術が世界一でもアスリートとして世界の選手と肩を並べることは出来ないと私は思うのですが…。
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「遅くなってすまん、すまん」と恰幅の良い紳士が入って来て、その若者たちのテーブルに着いた。途端に彼らの態度が変わった。確かに柔和だがある意味オーラのある上司である。会話の端々で想像するに、どうも桜田門に本社がある全国チェーンの方々のようだった。納得。


※と言う事で、次回は「恰幅…」についてお話しします
2010/2/14(Sun)


あなたは漢字?カタカナ?
「あいたたた。これってやっぱり横書きの方が良かったかなあ…」と、名刺交換のお礼状を縦書きで住所と会社名まで書いてから気がつくことが最近やたらと多くなりました。
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ようやく発表となった年賀状のお年玉抽選くじ。以前は15日の成人の日の朝刊で「ヨシヨシ」と調べたもの。今年はなんと1月25日と、もう年賀状の束も棚の奥に追いやられていた。なぜ遅くなったのかと調べてみると、どうやら1月17日まで年賀状を販売していたらしい。(そこから先の事情は直接お聞きください。)
郵便局に行った時にたまたまカウンターにあった当選番号表のコピーで、「ああ、まだ調べてなかった」と持ち帰り、アシスタントの池原女史に調べてもらうと…
「えっ?1枚のみ?さみしいなあ…」
『切手があたる確率は100分の1らしいですけど、うちは…』と200分の1の確率で当たった貴重な当選はがきをヒラヒラ見せる池原女史。
「誰から来たんだっけ?」と幸運ももたらした差出人を見るとローマ字の社名が…。
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相手の役職名の所まで来て「supervisor」「director」「president」と英語表記なのに「スーパーバイザー」「ディレクター」「プレジデント」と縦書きで書くと何となく間が抜けるし、かといってローマ字を一文字ずつ縦に並べるのはもっと見栄えが悪いし…。役職名まで気を遣った名刺だろうなと思いつつ、結局は「まっ、いいか」とそのままローマ字縦書きで書いたことお詫びします。


※と言う事で、次回は「並べる…」についてお話しします
2010/2/7(Sun)


鬼の目にも涙…?
またこの季節がやって参りました。近所のマンションのベランダから「鬼はあ〜そと♪福はあ〜うち♪」と可愛い声が聞こえます。最近ではそのあとに…
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貴方の所には神棚、もしくはお守りなどを飾る場所がありますか?私も独立してからですが、近くのえべっさんにお参りして商売繁盛と健康祈願をし、その笹を事務所の中に飾っています。一応事務所全体が、見渡せる場所に飾っています。事務所の窓が全て南向きなので、結局その笹も南向きです。
神棚は部屋の一番西か北の場所に置いて、東か南向きに祭るのが良く、できれば東南向きにするのが良いそうですが、私の場合はたまたま南向きに飾っていました。なぜならその場所が一番落ち着くのです。そこには月間予定のホワイトボードがあり、スケジュールを記入したり確認する時には、その笹が必然的に目に入ります。
では、家や事務所やお店など、すぐ近くに方位磁石がないのになんとなく方角が判るのはなぜでしょうか?
考えれば簡単です。そう、毎日昇る太陽の位置を考えるからですよね。「明けない夜はない…」うまいこと言いますね。
朝は必ず来るんですよ、どんな時も誰にでも…
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「ねえねえ、せいなんせいってどっち?」と、父に聞く子供たち。スーパーで恵方巻きを食べる方角を聞いても意味も判らず、とにかく向けば良いことがあると信じて疑わない可愛い声が響く。『せえ〜の』と掛け声も聞こえる、そんな楽しい日まであとわずか。


※と言う事で、次回は「スーパー」についてお話しします
2010/1/31(Sun)


心の振動…
「空気が澄んでいる今の時期が一番きれいに見えます。」と、隣の団体旅行のアテンダントの説明が聞こえてきた。
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ちょっと前の話ですが、友人の女性から、「彼氏と別れたいのだが、いいアイデアはないか」と頼まれたことがあります。別にややこしい事態になっていたわけではありません。まあいろいろあってそろそろ踏ん切りをつける時期だった。それだけの話です。彼女が別れを告げれば、それでおしまい。普通ならば、そうです。でも女性というのは、時として、とんでもないことを言い出します。
「彼が一生、忘れることのできない別れにしたい」
なんと恐ろしいことを言うのでしょう。振った相手の心の中に、ずっと住みつこうだなんて。なんとも残酷な話です。でも、僕は彼女の相談を断ろうとは思いませんでした。彼氏とは知り合いではない、ということもありますが、「別れを告げるためのアイデア」なんて言うものを求められることは、この先、二度とないでしょう。こんな機会を逃すわけにはいきません。結局、僕が考えたのは、こんなプランでした。
「とりあえず、夜、東京タワーの近くに行く…。」(後略)
=山名宏和著「大人の宿題」より
「美しい」とか「キレイ」といった感覚に『演出』というやつを加えるとそれは“劇的”というものに変わると、この本は教えてくれます。この続きは本で…とても劇的なアイデア。
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東京都庁展望台に朝早く行った甲斐あって、遠くにその白く凛々しい姿が見えた。しばらく見とれて、気がつくと周りは外国人ばかり。そして聞こえるのはシャッター音とタメ息。


※と言う事で、次回は「聞こえる…」についてお話しします
2010/1/24(Sun)


その先が見えた時…
「ああ、もう…」と、自分でやって自分に腹を立てる声。
風邪除けのマスクをして、音楽を聴くのにイヤホンをしていたのだが、携帯が鳴ったので電話に出ようとしたら、マスクとイヤホンが絡み、さらに携帯ストラップが絡んで慌てた声が相手に聞こえたようだ。
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見えない戦況を冷静に見る眼、実戦における目の付けどころ、といった視点は、データ分析の緻密になった現代野球でますます重要になってきている。どんな選手でも、技術力には所詮限界がある。打率4割に手が届く打者はいないのである。天才と言われるイチローでも4割打者になるのは極めて困難である。つまり、野球は6割以上、イチローを打ち取れる可能性がある、確率のスポーツなのだ。私が監督として、常々選手たちに言うのは、「無形の力」を養え、ということである。見えないものが見えるかどうかで、その選手の野球人生は必ず変わる。見えなければ感じろ、その状況の変化を読み、打者分析、投手分析をし、相手の心理を見抜け!と指示してきた。 =野村克也著「野村の革命」より
 見えないものを見る鍛錬は、情報に基づく分析と、それを信じる強い気持ちであろう。でも意外にそれが難しい…
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『どうしたんすか?』「あ、耳に絡んで…」『はあ?耳がかんで?』「じゃなくて、ヒ・モ・が絡んで」『藻が絡む?釣りですか?』「あほっ!」『すんません。突っ込みすぎて』「ホンマにもう…」そう、どちらかが疲れた時に電話して、ボケて突っ込んで心を癒す相手。互いの状況が見えなくても心情が判る相手。お金では買えませんよ、そんなヤツ。


※と言う事で、次回は「ヤツ…」についてお話しします
2010/1/17(Sun)


エビで鯛!笹で・・・?
「只今場内は大変込み合っています。入場制限を行っていますので、東の赤い大門を、押し合わずにお進みください!」と拡声機の声…。
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1月10日は、関西では知る人ぞ知る、商売人の神様「えべっさん」の誕生日。本来ならば、キリストの誕生日より盛り上がるべきなのだろうが、何故か関西限定。特に今年は3連休にちょうどはまってしまい、仕事帰りに「じゃあ、みんなで寄ってこか」と言うわけにも行かなかった方も多いはず。
商売人のかき入れ時の連休だから、案外昼間は少ないだろうと、古い笹を持って、“のほほん”と出かけたのが運の尽き。境内に入るまでに30分。入ってから拝殿まで20分。拝んで出るまでに20分と今までにないぐらいの人出にぶつかってしまった。
それでもようやくお参りを済ませ、昨年同様の福笹を一番儲けさせてくれそうな可愛いらしい福娘から受け取った。
『商売繁盛、笹持ってこい♪』頭の中で口ずさみながら笹を掲げて歩く。
「さあこの笹のように、1年間青々と、まっすぐに成長出来ますように」と願いを込めて。
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「商売人」とはいい響きだ。どんなモノでも、とにかく間にお金が絡む仕事をしている人ならば、それはすべて商売人であり、「商人」であり「あきんど」である。つまり、「飽きない人」だから常に「トラい」出来るのだ。今年は特に…


※と言う事で、次回は「絡む…」についてお話しします
2010/1/11(Mon)


失敗恐れず今年も動く!
「明けましておめでとう」
『おめでとう』
「今年も元気で過ごそう」 新年の挨拶も終わり、早々に仕事に出かける母。見送る子等。『いってらっしゃあ〜い』いつもの正月の光景だが違うのは…
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「考えてもみてごらん、なんだってはじめから100%揃っているなんてことはあり得ないわけだ。それを埋めるのが仕事ってものだよ。それを怖がっていては仕事をしていることにはならないよ。私はそれを埋めてもらうためにお給料を払っているわけだしね」(略)「特に若い人には仕事は思いきってやってもらいたいと思っている。若い時の失敗は、上司に歯向かってでもしろってね。だいたいそれで会社がつぶれるなんてことはまずないよ。だから堂々と失敗すればいいんだ。逆に若い頃から消極的で保守的な考え方をしてコセコセ生きてきた人間が、年をとって責任ある地位について失敗すると、これはまずい。今度は会社が本当に危なくなってしまう。このほうがよっぽど大変だ。」(略)「だから、失敗は会社のためにも自分のためにも大いにするべきなんだ。その風土を大切にしたいと思って、あの張り紙(Don’t Kill a Cook)をお守りのように貼ってあるんだ。」
=ケビン・D・ワン「ニワトリを殺すな(Don’t Kill a Cook)」より
この物騒な題名が気になって本棚から取り出すと、予期せぬ内容でした。それはホンダの経営を物語として書き上げた勝ち組になるべき指南書で、しかも30分で読解できる優れものです。正月ボケの頭を切り替えるのにいかがですか?
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当たり前のことだが、年々歳を重ねると子供も成長して、なぜ母親が正月に仕事に出かけるのかが判ってくる。そう、そのお年玉袋の中身を稼ぐ大変さが判ってきたのだ。判ってないのはオトソで顔の赤い父親だけと言い捨てられて…。


※と言う事で、次回は「赤い…」についてお話しします
2010/1/3(Sun)


伝えたいこと…
『これからも母ちゃんをヨロシクオネガイシマス!』と書かれた手書きのメモが、出張帰りの私の机の上にありました。それだけ聞くと(?)でしょうが、実は…
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社員の家族は会社の家族も同然とは良く聞きます。ある経営者の方も「男子社員の奥さんの誕生日には花を贈るよ」とか、「年に1回社員の家族を呼んでバーベキューをやるよ」とか、とにかく日頃無理させている社員の家族に、働いている環境や経営者を見て安心してもらうのは、取引先や仕入先を接待する以上に大切なことでしょう。決して毎日することではないのですが、自分の家族に接する以上に考えなければなりません。頭では分かっていたつもりでしたが、いざ自分がその立場になった時に初めて、ある社長が言われていた言葉が身にしみます。「守るべきものが増えた責任と喜びは、自分の子供が生まれた時と同じ」
だからこそ厳しく、そして楽しく育てたい。それが親の努め。
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事務所に、当社アシスタントの池原女史のお子さんが、小学校が休みということで連れて来られての出来事。私の留守中に来ることは聞いていましたが、予期せぬメモに驚きました。「母ちゃん」と呼ばせている池原家にも驚きですが、会社勤めの母親を気遣う子供に「大丈夫、あんたの母ちゃんは、家族のために頑張っているよ」と心から伝えたい。


※と言う事で、次回は「予期…」についてお話しします


======【コラムのコラム】=====================
今年も1年間休むことなくこのコラムが書けました。土曜日にさっさと書けることもあれば、日曜日の深夜、日が変わる直前に苦しんで書いたこともありました。
このコラムを読み返した時、その情景や心理状態が手に取るように思い出せることもしばしば。実は毎日背負って歩いたリュックに入れたデジカメで、瞬間の光景を慌てて撮ることが一番楽しかったかも知れません。
何気ない毎日を、小さいけれど特別な日に変える努力は、他の誰も気がつかず褒めてもくれません。だけど社員とその家族は互いに知っています。近すぎるから言葉には出さないだけ…。
来年もその笑顔が見れますように…みなさんがんばりまっしょ。
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2009/12/27(Sun)


心に残る秘密…
「ますもっちゃんだから言うけど、実は」「増本さんなら他に言わないでしょうから…」ほらきた!その手の話しは、精神衛生上良くない話しが多くて、聞く前から心臓がドキドキしますが、他にも言えず小さな心にしまうしかないのです。
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「今年はサンタさんに何をお願いするのかなあ?」『あのねえ…』「ふんふん」『ないしょお!』「えっ?内緒なの!お母さんには聞かせてよ」『だめえ、てがみ書くからいいのお』おもちゃ売り場での親子の会話を聞きながら「あれをされると父サンタは困るんだよなあ…」と、過去を思い出した。
はるか昔、子供達が欲しがったのが人気のゲーム○ーイ。ところが、4色ある機種の欲しい色まで判らない。迷っているうちにどんどん商品自体が品薄になってきた。「やばいなあ」と考えて【サンタさんポスト】なるものを作って玄関の下駄箱の上に置いた。「これに入れればサンタさんが読んでくれるよ」と、言って入れさせる。それをこっそり読んで翌日おもちゃ屋をはしごする。ようやく手に入れてその夜に枕元に置く。翌朝目覚めた子供たちの歓喜の声を期待する父サンタ…。「あれえ、お姉ちゃんと僕と色が違ってる!サンタさんやっぱり間違ったね。」「おじいちゃんだからしかたないよ」とサンタをかばう姉の声。でも評価はいつも厳しい。
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「ないしょ、ないしょ、ないしょの話しはあのねのね/にこにこにっこり ね 母ちゃん…」と歌う童謡は有名ですが、この場面はとても可愛らしくて耳を傾けますが、「実はサンタは…」と言う話しは、子等の耳に入れずにいつまでも心の奥にしまっておいて欲しいもの。
そうですよね、お父さんサンタたち!


※と言う事で、次回は「母ちゃん…」についてお話しします
2009/12/20(Sun)


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