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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




キボウノヒカリ…
明日から計画停電がさらに細分化されることになったようだ。
予定を見逃すと、当初起こったようなエレベーター閉じ込め事故(東京消防庁発表32件)がさらに増えるかもしれない。これが首都圏中心部の高層ビルで起こるかと思うとぞっとする。
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『修学旅行 どうなる』
この見出しが気になり読み続けると…
「東日本巨大地震や東京電力福島第一原子力発電所事故の影響で、東北や首都圏への修学旅行を予定していた西日本の学校が、行先の変更や延期を余儀なくされている。東北や関東から西日本への修学旅行も中止が相次いでおり、混乱は当面続きそうだ。」…とあり、
「和歌山県観光交流課の担当者は『今後、海での体験学習が敬遠されるかもしれない。修学旅行は大口なので、地元経済への影響も大きい』と話している」と締めくくられていた。
=3月27日付読売新聞社会面より抜粋
 確かに、200人、300人規模の東西の移動がなくなることは経済活動にも大きな打撃を及ぼしそうだ。これをカバーするにはそれぞれが相当な覚悟と努力がいるのは自明の理。
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何故か都内23区のうち、荒川区と足立区を除く区には計画停電がなかった。たぶん日本一の高層ビル群と、日本の中枢機能や交通網がマヒすることだけは避けたいからだろう。
同じ避けたいでも、自我の不利益を避けたいとする〇〇ドームのあの球団オーナーだけは私には理解できない。実際にハードスケジュールで動く選手会の覚悟にエールを送りたい。


※と言う事で、次回は「マヒ…」についてお話しします
2011/3/27(Sun)


ハイ、タッチ!?
コンビニのレジで釣銭をそのまま横にあった「震災復興募金」の箱に入れる。すぐ後ろの若い女性達。買い物は携帯タッチ。でもカバンから財布を出して小銭を募金箱に投入。「これしかあれへん」と苦笑い。『ええよ、ええよ〜』と心で拍手。
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いわゆる「お金」にはご存知の通り、紙幣と貨幣(硬貨)がある。政府がつくって市場が必要とする枚数分だけ流通させているのだが、当然、製造コストがかかる。この製造コスト、1万円札1枚の印刷費用は約20円ぐらいだが、1円玉1個の鋳造コストは2.5円もする。べつに政府は、お金をつくって商売しているわけではないから、1円玉をつくるのに赤字でもかまわないが、市場の必要に応じてつくるにしても、ちょっと割に合わない費用といえるだろう。実際、平成元年の消費税導入以前、特に1円、5円、10円といった少額硬貨の発行枚数は意外と少なかった。だが、消費税が導入されたことで端数が生まれるようになった。そしてこれらの硬貨の発行枚数は激増した。
=ソフィア総合研究所株式会社著「仮想化する社会」より
 ところが、あのICカードやお財布携帯が普及すると、小銭を持ちたがらない若者には相当好まれる。チャージを怠ると自動改札で止められるぐらいで不便さを感じない。あるとすればまだ使用できる店が首都圏に限られるぐらいであろう。
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「ポイントで募金出来たらいいのにね」「全国民の溜まってるいろんなポイントを全部その企業が1円で買ったら相当な金額になるんじゃない?」「でも、うちたぶん30円ぐらいしかあらへんよ、すぐ使うし…」と笑っていた。
ちなみに前述の本によれば、主要企業だけでも6600億円相当のポイントが発行されているらしい…


※と言う事で、次回は「首都圏…」についてお話しします
2011/3/20(Sun)


できること…
「やばい、やばい、やばい…」本当に生きた心地がしなかった。「阪神淡路大震災」の記憶が蘇った。身体があの揺れを覚えている。今回も地面が揺れて、目の前の大きなビルが揺れて、その揺れている姿が真向いの大きなガラス張りのビルに写し出されて…ああ、倒壊する、終わりだ、と思った。
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『友達から送られてきました。ご協力をお願いします。
■お願い■
関西電力で働いている友達からのお願いなのですが、本日の18時以降関東の電気の備蓄が底をつくらしく、中部電力や関西電力からも送電を行うらしいです。…』(後略)
 というような内容のメールが携帯に複数入ってきました。
「えっ?そうなんや、そりゃあかんがな。ほな他の人にも…いや、待てよ、電力会社のHPで確認を…【当社からメールで節電をお願いすることは一切ありません】って書いてあるがな。てことは、これは善意を利用したチェーンメール?まったくもう…節電せなあかんことは否定しませんよ、でもそれを愉快犯のごとくにチェーンメールにして送信した大元の発信者に腹が立つ。すでに間に何人も入っているから特定出来ないし、もはやWebにまで注意書きで掲載されている。」
 茶の間のテレビで生情報を見れる我々は、自分の立場と葛藤しながらも、どうやって応援できるのか模索しているのだ。みなさん本当に気を付けましょう。自分の出来る精一杯の応援を正しい情報で行いましょう。
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たまたま東京出張で遭遇した今回の大地震。地震体験は、その場面ごとに、その人ごとに全て体感が違うと思う。自分の体験が一番怖かったと思ってしまいがちだが、もっと悲惨な目に遭った人が大勢いる。助かった我々が出来ることをしっかり行いたい。援助と支援、そして怠っていた防災準備。


※と言う事で、次回は「怠る…」についてお話しします
2011/3/13(Sun)


一度きりでいいの?
『かっこいいホームページってどうすればいい?』とその昔、業者Aさんに尋ねると「増本さんが言うかっこいいって、どういうページですか?」『例えば最初に動画があって、センスが良くて、それと…』「増本さんは、買い物するときにお店が掲げる看板がカッコいいと入りますか?商品知らずに?」
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■原則的に見出しは16文字程度に収めるのがベストなのだ。
理由はわからなかったが、僕が出版業界に入った頃から言われていた。もちろん、これは目安であり、もっと長い見出しも多くみつかる。(略)テレビ局でテロップを作っている方に取材した結果、万人向けのテロップは、16〜25文字程度が限界だとわかった。(略)
Webサイトにおいて文字が重要なことは言うまでもない。さらに、今後は携帯による情報収集がさらに発展すると思う。そこであの小さな画面に、限られた文字数で情報を提供することを考えるなら、いっそう文章に力を入れることが大事になると思う。=戸田覚著「だから御社のWebは二度と読む気がしない」より
 昔世話になった楽○市場の担当者も、テキスト(文章)の重要性はかなり訴えていたような気がする。結局商品説明は、「言葉」なんだ。しかも“人となり”が現れていないとリピーターになってくれない。「あの店長にもう一度勧められたい」と思わせなきゃいけないんだ。
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「HPも一緒なんですよ。入り口のカッコ良さは一度見たらもういいんです。」『?』「リピーターには邪魔なんです。だからスキップボタンがあるでしょ!つまり作り手の自己満足です。否定はしませんが中のコンテンツや商品に力を入れたほうがいいですよ。」『そうなんだ…』「怖いぐらいリアルなんですよWebって」


※と言う事で、次回は「否定…」についてお話しします
2011/3/6(Sun)


オーマイガー!
「増本さんのすごいのは、次週のお題を決めてから考えるんですよね、このコラム」と、あるファンが、同席の隣人に伝える。
『ええ、まあ…前の週はまだ何も考えてないんです。』
「すごいと思いません?翌週に続けるんですよ、そのお題で。」と誉めて頂いたが、実は…『とうとうやっちまった』のだ。
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1月21日:俺にはこれしかないと言わないから本当の力が出ないのさ
3月19日:小さい頃は夢を持てと大人になると現実を見ろと言われた
6月 1日:人生のシナリオも今日のドラマも自分で書いたんだ
8月17日:仕事はつらいそう思っている間はいつまでもつらいんだ
10月3日:成功する人 ただひとつ 意欲さ
12月5日:1回の失敗でそんなにくよくよしていたら人生失敗だらけ
12月7日:自分の好きな事でごはん食べられるんだから苦は楽しめ
=飯田明著:「明日は晴れるよ!」より
 これは、著者が365日毎日書いた一言集である。誰でも同じように毎日つぶやく一言を書き記すと、素晴らしいドラマが生まれる。
 私も毎週書いてみた。7年が過ぎた…棚からあふれた。
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前週投げたお題の「棚…」が、実は2007年4月21日にも掲げていたのだ。つまり、とうとう棚から棚へ戻ってしまったのだ。頭の中の引出しは多いと自負していたが、まさか整理する棚が足りずに同じお題を掲げるなんて…7年3ヶ月のこのコラムで初のミステイクだ。


※と言う事で、次回は「掲げる…」についてお話しします
2011/2/27(Sun)


天に任せられない運とは…
「袋にお入れしますか?」とコンビニのレジでバイト君が缶コーヒー2個とガムを買った客に聞く。「入れてや!」と横柄な客。「有難うございました。」と言って爽やかに渡すバイト君。駐車場で缶コーヒーを連れに渡して袋を捨てかける客。
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仕事において、整理は手段であり目的ではありません。
よく、ゴミを捨てるためにコンビニの袋をクルクルと丸めてとってあります。キッチンの下をあけたら、200や300は出てきます。ゴミはそんなに出ません。
出ていくゴミより入ってくる袋の方が多いので、増え続けるのです。整理するための袋がゴミになっているという状態です。
これが整理の失敗です。
整理が出来ないというのは、こういうことです。(略)
運が入るためには、スペースをつくっておくことです。
見えないモノが見えてくるのが、整理です。
=中谷彰宏著「「超一流」の整理術」より
 意外に場所をとるのがこのストックしたレジ袋。なんらほかに有効活用されず、捨てられるためだけの出番を待っている。
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ゴミ箱をきれいに保つのに一番ピッタリのレジ袋。でもあえてそれを買おうとは思わないのは、水道水と同じで簡単に手に入るという恐ろしい感覚が、便利なコンビニで植えつけられたのかも知れない。
捨てかけた袋を車のゴミ袋として要求した客の連れ。チラッと見えた車内は、ぬいぐるみと小物であふれていた…。
「車と言うより整理・整頓できない子供部屋やな」と余計なコトをまた考えてしまった、自分のことは棚に置いて…


※と言う事で、次回は「棚…」についてお話しします
2011/2/20(Sun)


虚心坦懐になる方法!
もう毎日どのスポーツ番組でも取り上げられるのが、佑ちゃんこと斎藤佑樹選手。
まさに彼の一挙手一投足がニュースになっている。その番組で、高卒で先に入団した年下の選手が、後から入団した年上の斎藤選手を「さん」付けで呼び、斎藤選手は彼を「くん」付けで呼んでいた。
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 羞恥心には、いい羞恥心と悪い羞恥心がありあます。良い羞恥心は向上心につながり、悪い羞恥心は虚栄心になります。
 何かを知っている知らないで言えば、どちらも自分がこんなことを知らなくて恥ずかしいと感じるところまでは同じです。(略)羞恥心を持つことで、社会人としてのマナーを覚え、さまざまなノウハウを身につけることができ、それによって、自分の世界が広がることにもなるのです。(略)
 人は恥ずかしい経験をすることで、知性が身についていくのです。カッコ悪い、みっともない経験を通じてこそ、知性は磨かれていくのです。
 重要なのは、意識して、自分はこんなことではいけないない、恥ずかしいなという気持ちを、ずっと持ち続けることです。
=中谷彰宏著「知性で運を開く」より
 なかなかそれをさらけ出すことが難しい。見栄と外聞と虚栄の塊を溶かしてしまう溶液があったらすぐ欲しい。
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絶対的な年齢(学年)での先輩・後輩の世界が、体育会系運動部には脈々と流れている。ある意味礼節を知るものだ。だがそれも圧倒的な実力差があればこそだ。
これが社会に出るともはや先輩・後輩は関係なく、全てに「さん」づけで呼ぶ方がお互い幸せになる。私はそれで失敗した。


※と言う事で、次回は「失敗…」についてお話しします
2011/2/13(Sun)


目を閉じると見えるもの…
「新規は結構です。逆に減らしたいぐらいなのに…」と、新規の電話をするとにべもなく断られる。まだ会話をしてくれるだけマシで、「必要ありません!」チンと切られて身もふたもない。どれだけ経験すれば自分が思うような成績を上げて成長できるのか全く見えない新人時代があった。
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私たちは多くの人との関係の中で生きている。そうすると、どうしても他人の評価を気にしてしまう。自分は会社からどのように評価されているのだろうか、周囲から馬鹿にされてはいないだろうか、こんなことをしたらおかしな人だと思われてしまうのではないだろうかと考えてしまいがちである。しかし、結局のところ相手にとっては他人であるから、必要以上に気にすることはない。自分がどう感じているか、考えているかということが一番重要なのだ。(略)
これが会社生活を何十年も重ねた人だともっと大変だ。他人の評価だけを達成の基準として生きてきたから、「なぜ自分は評価されないのか」と思いつめてしまうのだろう。(略)
悩んだ時や苦しくなった時は、自分が満足しているかどうか、まずはそこを確認してみるといいだろう。=久恒啓一著「残業はするな、前業をせよ」より
年を重ねると周りが気になるのは、背負うものが多くなり、自分の背中が見えなくなるから?降ろせば楽になるのかなあ…
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日々周りの先輩の電話姿を横目で見ると一目瞭然である。先輩の横で目を閉じて聞いていると、相手の会話も気持も見えてくる。それを見本として学習すると、いつの間にか自分が成長していて、隣で後輩が目を閉じているものだ。


※と言う事で、次回は「先輩・後輩…」についてお話しします
2011/2/5(Sat)


詰め込むと…
久しぶりにホテルに缶詰で、パソコン作業をすることにした。
フロントに行って「今日は部屋の掃除はいいです。」と言うと、『お仕事がんばってください』と言われた。缶詰だよ、缶詰。
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昔々のこと。ちょっとややこしい相手の集金に行って帰ってきた新人営業君がいました。「部長、全額集金できました。ただ先付の小切手みたいですけど…」と言って渡されたものを見て経理部長が、『お前これ小切手だと思ってるのか?』「約束手形って書いてありますけど、先方が先付小切手とおんなじだからって言っていましたし、全額だからまあいいかと思ってもらって来ました。ダメですか?」という新人君。
『ばかやろう!これは手形や!しかも90日先の日付じゃないか!お前手形と小切手の区別も出来ないのか!』「だって、教わってないですし、実物を見たこともないですから…」『誰か営業部長を呼べ!人事課長もだ!』と、激怒した経理部長。それから、営業に集金のイロハと小切手、手形などの集中缶詰教育が始まったのは言うまでもない。
手形が怖いという実感が、サラリーマンの営業にはピンとこない。まして手形用紙に融通手形とか、廻り手形とか、馴合手形とか印刷されてないのだから判る訳がない。経営者にとって、良薬にも麻薬にもなるこの手形だが、サラリーマンは自分で使わないので、その仕組みさえピンと来ない。これから融通を利かせようとする輩がさらに増えるから要注意だ。
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エレベーターで昇りながら、「でも♪がんばるしっか、な〜い♪」と、忍○まの主題曲が口から出てきた。そして涙もでてきた。「缶詰のふたを開けるのは自分しかないんだぞ」と。


※と言う事で、次回は「ふた…」についてお話しします
2011/1/30(Sun)


どっちやねん!
「増本さん絶対A型でしょ!絶対Aや。でしょ?でしょ?」
『あのね、O型なんすけどこう見えても、ってどう見えてたん?』
「うっそ!まさかO?Aにしか見えへんし…」
『……』
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大反対を受けた企画が、反対を押し切って実現され、大成功を収める例は少なくない。とは言え、大反対を押し切るには、それなりの力技が必要である。例えば反対意見すべてに細かく対応する案を示したり、独りで責任をとる覚悟を示したり、社長に直訴したりして、「あいつの熱意に負けた。一度だけやらせてみよう」と言わせるようなことをしなければならない。
しかし全員に反対されるならまだいい。問題は、逆に全員に賛成されてしまった場合である。全員に賛成されるということは誰もがすぐに理解できるということだ。驚きもなければ新しさもないのだから、「申し訳ありませんが」と撤回を願い出たほうがいいかもしれない。
=堀場雅夫著「人の話なんか聞くな!」より
 確かに全員反対も厳しいが、全員賛成もなんだかやる気がそがれてしまう。「おおっ!」と言うどよめきと、「まさか!」という相手の想定を超えるモノでなければ、実際は成功しないだろうな、きっと。
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『今の僕の姿や話しの中の行動で判断してるやろ。それは外見やん。中身はちゃうねん。O型のDNAをちゃんと持ってんねんで。つまり最後は、なるようにしかならへんっていう開き直りと明るさやな。』
「つまり、よく言う頑固で融通が利くようで利かずに押し切るタイプ!」
『情熱的ってゆうて!』


※と言う事で、次回は「融通…」についてお話しします
2011/1/23(Sun)


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