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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




時には独り笑いも…
「今日はよう汗が出るなあ?」と、大量の汗を拭きながらいつもの中之島中央公会堂の横を歩く。目の前で婚礼写真のカタログ撮影らしきものが行われていた。「しかしこれホンマに暑いなあ…」とその横を独り笑いながらタオル片手に歩く。
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笑うと身体の免疫力がアップします。笑うとNK細胞の活性化につながるからです。笑うと、生命活動を維持するために必要な神経、主に内蔵器官の働きを私たちの意識とは無関係にコントロールしている自律神経(交感神経と副交感神経)に変化をもたらし、身体中の様々な器官に刺激が与えられます。この時、笑いによる脳への刺激が、神経ペプチドという免疫機能活性化ホルモンの分泌を促し、このホルモンの影響でNK細胞はたちまち活性化され、さらに強力な戦士としてガン細胞などを攻撃します。作り笑顔の場合でも、NK細胞の働きが活発になるそうですので、とにかく笑うことです。
http://www.menekiplaza.com/ Webサイト『免疫プラザ』より
そうか、笑うことが免疫力を高めるのか。笑って病気に勝てるならこんな楽な方法はない。でも笑いだけは独りではできない。必ずそこに一緒に笑いを共有する相手がいるはずだ。でなければ…
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暑いはずだった。朝慌てて着た下着が、あのユ〇クロのヒー〇テックのシャツだったのだ。冬を薄着で抵抗力をつけて乗り切ろうと買ったものだが、まさか夏の日差しで着るとは思わなかった。自分の失敗を笑いながら汗を拭いて、まっすぐ歩いてくる私を避けるように移動した撮影隊。…薄気味悪かったのかな。


※と言う事で、次回は「避ける…」についてお話しします
2011/6/26(Sun)


ボケて、ツッコミ、またボケて…
「まあ、昨日の嵐がウソのように晴れたわねえ」
「ほんとに台風イッカとはよく言ったモノね」
母親同志の会話を傍で聞いていた子供の私は、「タイフウイッカって、どんな一家なんだろう?さぞや恐ろしい親父さんが居て、怒るとカミナリもすごいんだろうな」と勝手に想像していた。
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物事を誰かに伝える場合は、独りよがりにならないようにすることです。そのためには、「もう一人の自分」を持って、それを育てていくとよいでしょう。たとえば、思いついたアイデアや企画を書きだしてみたとしましょう。その際、書いたあなたが「なかなかいい出来じゃないか」と思ってしまったら、「もう一人の自分」がいるとはいえません。書いたあなたも、見直しているあなたも、どっぷりとそのままのあなたです。(略)
う〜ん、なかなか難しそうだな。不器用なオレにできるかな。面倒くさがり屋の私には向かないわ。…そう思う人がいるかもしれませんが、これが意外にカンタン。いったん“クセ”にしてしまうと、思いのほか、難しくないものです。少しでもいいから、書くときも、話すときも「もう一人の自分」を常に意識する。そして、自分で自分にツッコミを入れてみる。そすることで、あなたの「伝える力」は確実に上達していくはずです。=池上彰著「伝える力」より
独りツッコミは関西人が得意とするところ。任せてください。
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中学生になるまで「台風一過」を「台風一家」と思っていた。小学生の会話にそんな言葉はないからだ。そして今日は父の日。サザエさん一家の波平のような優しいカミナリ親父になれるかな?と思ったが、調べてみると、波平の設定年齢が54歳と知って驚いた。『近いやん』のツッコミに「ほっといて…」と抵抗す。


※と言う事で、次回は「抵抗…」についてお話しします
2011/6/19(Sun)


四則計算なの!?
「ゲッ、またフリーズ。折角ここまで書き込んで、あと一息だったのに、悔しい〜」時々、家のパソコンで作業すると『ウォン、ウォン』とモーターがうなりながら画面が固まってしまう。*********************************
たとえ毎日1%の改善でも、1年続ければ37倍になる。1.01の365乗は37.78になるからだ。これは一人の人間の話しだけれど、組織として考えればもっと大きなことが起きる。理論的には2,000人の社員がいれば、1日で1.01の2,000乗を計算すると、答えは4億3928万6205となる。このように、乗数には驚くべきパワーがあるのだ。もちろん、この数字そのものにはあまり意味はない。乗数計算ができるのは、あくまでも2,000人の社員が一つの仕事に取り組んでいるという前提での話だ。(中略)
それにしても、すごい話であることには変わりがない。それはつまり、やり方によっては、ほぼ無制限に改善の効率を高める余地があるということだから。
=三木谷浩志著「成功のコンセプト」より
1人で37倍なんだから、3人の会社だったら52,022倍か。一体何を改善するんだろうこの数字は…やはりマジック?
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ハードディスクのCドライブの空きがあと705MBしかない。7年前の旧いパソコンだから元々ハード容量が少なかったからだが、家族で共有すると、知らない間に空きがどんどんなくなっていく…もはや限界か。昔一家に1台の家電の多くが、企業の改善努力のお蔭で小型軽量化し、個々に1台となっている。家族人数の割り算でできていたことが、今では掛け算となり、財布には引き算だ。しかも足し算は少ないのに…


※と言う事で、次回は「一家…」についてお話しします
2011/6/12(Sun)


アナログ×デジタル×?
「ビーエムアイってなんや?」と裸で独り言。自宅の風呂場のアナログな体重計が、突然最新式に変わっていた。
5人分の個人登録ができるようなので密かに自分の登録をしてみた。さも自分は関心がない振りを装って。もちろん「トリセツ」の在処を聞いてはならない。だから表示画面に出ているBMIだけ意味が判らない。
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最近携帯をスマートフォンに変更した。かなり世界観が拡がると思ったが、何のことはない、画面表示に出てくる記号と絵文字の多さに驚くばかり。そしてそれらすべての内容を把握しようと取扱説明書(トリセツ)を開くが、文字が小さく、書いてある内容を画面と照らし合わせながら進められるほど、時間と気持ちに余裕がない。まさか通勤電車で必死に試すわけにもいかないし、夜は酔っていてそれどころじゃない。
結局、電話とメールとワンセグとインターネット、そして万歩計の機能しか使っていないが、毎晩これを見るのが楽しかったりする。何せ1万歩歩いてもアンパン1個分しか消費してないのだから…。
それにしても「我ながらアナログな奴やなあ」と画面をひとさし指でなぞりながら笑ってしまった。
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BMIをネットで調べると「体格指数」と言うらしく、簡単に言えば『肥満度』だ。私の昨日のBMIは21.7だった。いわゆる標準でほっと一息。だからと言って『暴飲暴食』は避けなければならないが、毎日の晩酌をやめられない私にとっては、『病院病(院)食』も避けなければならない。
ちなみにBMIの逆算で標準体重も判るらしい。その計算方法は・・・
【標準体重=身長(m)×身長(m)×22】さて貴方は?


※と言う事で、次回は「一息…」についてお話しします
2011/6/4(Sat)


倍では効かない!
「…で、その次にアクサンシル・コンフレクスを入力して数字の2を入れます。」
『えっ?何て?オクサンコンプレックス?』
「いや、オクサンじゃなくて、キーボードの右上にある“へ”のところの記号を…」
『への記号?』
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梅雨入りした雨の朝、集団登校する小学生の横を、水しぶきを上げながら走る高級車。ワーと言う声を上げて端による子供たち。反対側に居た私の足元にもしぶきが上がる。にらむように左ハンドルの運転席を見ると、後部座席に居る制服姿の子どもとルームミラー越しに手振りを交えて笑顔で話す母親。徐行はしているのだが、水たまりには気が付いていない。
立場が代われば理解が出来るのだろうが、向こう側にいる限りこちら側の気持ちはわからない。
例えば、水しぶきと原発事故を一緒にはできないが、一生その土地に暮らす人にとっては孫子の代まで続く一大事である。任期満了や定年退職で代わる役職の人には決してわからないだろう。特に「責任」と言う名の爆弾を任期中に持ちたくない人たちには…。彼らの言動をテレビで見るたびに怒りは倍増していく。
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パソコン得意の人に入力方法を尋ねてみると専門用語だらけでよく判らない。
『…てことは、二乗と言う記号は、メールでは使えないんだ。』
「そうですね、例えばものすごく怒っていることを【怒^2】と書いても、メールで読む人にはナンノコッチャになるでしょうね。それなら【激怒!!】の方が良いかも知れません。」
『…だよね。』


※と言う事で、次回は「記号…」についてお話しします
2011/5/29(Sun)


なりたいのは…
『これから西宮まで乗って帰るんですか?』「うん、天気も良いし、まあ20キロぐらいだから2時間ぐらいで帰れるでしょ。」『お気をつけて…』先週修理に出した自転車が出来上がったと連絡があり、ヘルメット持参で受け取りに行った。
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人間から品性をとったものがオヤジです。そもそも品性のない人が「オヤジ」と呼ばれます。男性でも女性でも、若くても年をとっていても、誰でもオヤジになります。人間はほうっておくとオヤジになります。品性は努力しなければ身につかないからです。(中略)
外国は日本よりも、もっと厳しいクラス社会です。日本では、レストランにどんなクラスの人が入ってきても許されます。しかし、外国では、クラスによって入っていい人といけない人が分かれています。頼んだ料理が100万年かかっても出てこないのは、その店のサービスが悪いのではなく、あなたが間違った店に入っているからです。それを勘違いしてあの店はサービスが悪いと言いますが、お店のサービスが悪いのは、あなたが間違ったクラスのお店に入ってしまったからなのです。
=中谷彰宏著「オヤジにならない60のビジネスマナー」より
外国のレストランだけではありませんよ、オヤジを見るのは。
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「案外走れるもんやなあ…。」とつぶやきながら、国道を大阪から神戸方面の西に向かってひた走る。沈む夕日を追いかけるイメージ。
足の衰えが老化の始まりで、品性の衰えがオヤジの始まり。二乗されるとたぶん周りから人が居なくなる…カモ。


※と言う事で、次回は「二乗…」についてお話しします
2011/5/22(Sun)


動力源は人なり!
「へえ〜、16年前のものとは思えませんね。タイヤの山がまだ残っているし、フレームの塗装が日に焼けてないし。スポークだけはサビがきついけど。」と自転車屋のお兄ちゃん。
『そりゃ、大切に乗ったよ、思い出深い自転車だもの…』
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「ゴメン、事故っちゃった…」『なに!どこで?どうして?今は?』昼間、娘から突然の携帯電話にうろたえる父。しかもコトは重大。『大丈夫なのか?相手は?今どこなんだ?…』はやる気持ちを押さえての質問攻めに、
「うん、身体は大丈夫なんだけど…自転車の前輪が曲がって動かないの。ゴメン…。」『相手は?』「自転車のおばさん。前のめりにこけたみたいだけど、大丈夫だからって言って、そのまま行っちゃった。あっちのほうがたぶんひどかったと思うけど。」住宅地の交差点で、自転車同士の出会い頭の衝突。
飛び出した自分に非があることはお互いにわかり、恥ずかしさと、気まずさと、自己嫌悪で、相手をかばう余裕もなく、「すみません」と言って痛み分けでその場を分かれてきたようだ。すり傷で済んだから良かったものの、これで頭から落ちたり、まして相手が自動車だったらと思うとぞっとする。
しかしまあ、アルミの前輪は見事にひん曲がっていた。
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阪神淡路大震災時に購入した自転車(MB)が、今もこうして修理に出せば乗れる。今回の東日本の震災でも、たぶん非常時の移動には欠かせないものになったはず。自家発電できる自転車も今回超人気だそうな…やっぱりエネルギーの源は『人力』だ。


※と言う事で、次回は「始まり…」についてお話しします
2011/5/15(Sun)


無いと困るもの・・・
「ブログとかやるには写真がいるやろ。カメラは何がええ?」と友人から。『おれのこれで4代目だよ、』
「4代目ぇ〜!そんなに壊れるん?」
『独りで楽しむだけならいいんだろうけど、見る人がだんだん増えるときれいに見せたいし、だんだんウケ狙いも始めるし…しかも修理に出したら2週間は写真が掲載できんのよ。これが致命傷…』
「大変なんや…」
『大変なんよ。』**************************************************************
「トリセツ」と聞いただけでピン!とくる人は、その手のものが余程好きな方だとお見受けします。『それ何?』と思われた方は、安心してください。私と一緒で、取り敢えず使ってみてから困ったら見ようと思っている方でしょう。
そう、「トリセツ=取扱説明書(マニュアル)」であります。電化製品や携帯、新しいソフトなどには必ずついていますが、初めのページを見て「こりゃあかん…」と音を上げたくなります。なんでこれほど難しく、判りにくいのか。いや「これ読んで、わからんあんたが悪い!」と言っている企業の防衛本(書面)なのですきっと。
私が今使っているノートパソコン4台目とデジカメ4代目も、すべて同じメーカーです。そう、新しいメーカーの「トリセツ」を読みたくないからと言うのも要因の一つ。新しい機能が付加されているが、たいがい同じ扱い方だから、まあ安心して使い始められるからです。…ところがこれがアキません。
新しい便利な機能もなにもかも、120%も使いこなしていないことが判明。結局、機種がヴァージョンアップしても自分がヴァージョンアップしていないと宝の持ち腐れなのです。
新しい器械の「トリセツ」ならまだしも、自分の「トリセツ」があったら、真剣に読むでしょうか…?
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『決定的瞬間を逃さず撮りたいやろ。そしたら常にカメラは持っとかなあかん。俺のバッグには、常時入れてあるもんがいくつかあるよ。その一つがデジカメ。』
「それ以外は?」
『傘とティッシュ』
「…?」
『突然の時に無いと困るやろ!』
「確かに困る…」


※と言う事で、次回は「常時…」についてお話しします
2011/5/8(Sun)


たまたま、たまたま…
「お父さんこれ読んでみて、本とネットの事が面白く書いてあるから…」
『ほ〜、ふ〜ん、あれ?ん〜、もしかして…』と、過去のこの週末のコラムをずうっと遡ると、『ああ、やっぱりそうだ!』
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「石の上にも3年」と言いますが、ビジネスも一人前になるまでには3年かかるのです。この間に垂直型読書を並行して行い、理論と実際を自分なりに再編集し、自分流の教訓ノートにまとめておくことが重要です。この段階を経て、ようやく水平型読書を楽しめるようになってきます。
教育的段階論として、江戸の茶人川上不白が唱える「守・破・離(シュハリ)」があります。
守は師の型を真似る段階、破は一度型を破ってバラバラにしてみる段階、離は型を自分向けに再編集して、自分流を打ち出す段階と言われています。私は会社における成長段階もこれに当てはまると思います。
=原尻淳一著「READING HAKS!」より
茶道の達人の心得が、武道の心得にも通じるとその修行に応用された考え方がこの「守破離」だ。う〜む、まずは真似る事か、でも真似て終わる人がこの業界には多いんですが、幸いにも私の周りには…いません。
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5年前(2006年9月9日掲載)に、友人から勧められた同著者の「IDEA HACKS!」を思い出した。同じ著者の本を今度は娘に勧められるなんてなんという奇遇。でも、たまたまである。しかも今度は大学図書館の蔵書だ。


※と言う事で、次回は「掲載…」についてお話しします
2011/5/1(Sun)


ネタは尽きない…
「甥の結婚披露宴でスピーチ頼まれて、用意した3つの袋の話しを直前の花嫁側の叔父さんが話したもんだから、慌てちゃってさ、こうなりゃギャグで受けたろか…って」と電車内で話すおじ様同志の話しの続きが聞きたくて、降りる駅を一つ乗り越してしまった。
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「普通は、どんな恨みがあっても相手を呪うようなことするものじゃないって言いますよ。特にあなたくらいの年齢の方なら」
『それだけのことをされて相手を呪わずにいられるなんて聖人くらいのものよ。行動力があって後悔しない決意があるなら殴り返したほうがよほどすっきりするわ』時江は窓の外に視線を流した。線路に沿ってずっと古びた家屋が並んでいる。
『呪うには呪うだけの覚悟とあがないが要るものよ。あなたは我が身を傷つけてまで呪ったでしょう、だとすればその決意に他人が賢しげに説教なんかできるものじゃないわ。そうでなくても私はただの通りすがりの野次馬なんだから』
「…私、新婦より相当美人なんです」
=有川浩著「阪急電車」より
我が通勤電車(路線は違うが…)が、小説の題名になって、映画になった。小説を読んで、「こういう場面設定と視点があるんだ」と驚いたから、映像だとどうなるのかぜひ見てみたい。
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『何を言うたんや?』と連れ。「人生には先ほど言われた大事な3つの袋の、給料袋・堪忍袋とお袋のほかに、あと97個の袋があります。って言って、袋がつくものを片っ端から言ったんだ。ビニール袋・ゴミ袋・ポチ袋・胃袋・箸袋…てね」『すごいな、それでどうなった?』「最初は受けたけど、すぐにネタ切れしたから、人生迷って袋小路に入っても夫婦仲良く道を探してください。って締めくくったらエライ受けた。ホンマに人生何が幸いするかわからんな…」と機転の効いたおっちゃんリーマンは、たぶんそういうことも想定して二つのネタ袋を用意していたんじゃないだろうかと思って次の駅で降りた。


※と言う事で、次回は「幸い…」についてお話しします
2011/4/24(Sun)


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