本文へジャンプ

レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




洗国立西門建国買舟鮑泉幸雄で5人名
「いらっしゃいまっせぇ〜」と、コンビニに行くと元気な掛け声。レジで精算しながら、元気でいいなあと名前を見ると『陳・・』となりのレジの子は『周・・』中国の留学生かな?と、日本の学生が嫌がるコンビニのアルバイトを明るく元気にこなしている。
ひょっとして彼らは・・・「真刀!」
**************************************************************
中国人の名前は、時に人騒がせであり、紛らわしくてクラクラする。例えば知り合いに、「李莉麗」という名前の中国人女性がいた。「リーリーリー」と読む。「黎力」という名前もあり、これは男性名でリーリーと読む。中国語では一つ一つの漢字の音に四種類の声調があり、当然これが一文字漢字の名前にも発生するので、慣れぬ外国人は大混乱。
李さんのリーは下へえぐるように発生する三声、黎さんのリーはすくい上げるように上昇する二声。声調を間違えるともう別の人である。おまけにもう一つ加えていうなら、上から下に落ちる四声の利(リー)さんもいる。
キリギリスがリリリリリと鳴いたら、誰と誰が振り向くのか。と思いきや、よく考えるとあれは全部抑揚のない平らな一声である。一声のリーという苗字はないので、誰も自分の名前と聞き間違えることはなさそうである。
ほらほらそこの人、ちゃんと声出して読んで!
=小田空著「中国、なんですかそれは?」より
今マイブームの中国。今までの自分の生活で、全く圏外だった中国のことを知れば知るほど、『面白い(興味深い)』と感じるようになってきた。言葉や、単語、生活習慣や人格まで、とにかく想像を絶するほどオモシロイ。なにせ、会う人ごとに百人百様、一言で言い表せないのだから・・・「有趣!」
**************************************************************
セブンイレブンの中国出店も加速的で、すでに北京で100店舗を越している。日本のきめ細かなサービスと流通を日本でバイト体験した中国の学生が、本国に帰ってコンビニ経営の事業家になっていくことも当然あるだろう。
地の利を活かしたサービスが出来るのだから・・・「加油!」


※と言う事で、次回は「地の利…」についてお話しします

■表題の5人名は:洗・国立/西門・建国/買・舟/鮑・泉/幸・雄だそうです
2011/9/4(Sun)


止められるものなら…
「だめー、ストップ、STOP!止まって!スト〜ップ!」
幼稚園児らしき子供たちの母親3人が、暴走する子供を後ろから大きな声で規制する。それぞれが乳母車を押している。そして、その声にも素直に止まらない子供たち。そこに1台の車が…
**************************************************************
先日東京の都バスに乗って座った席が、「乳母車固定場所」だった。
『えっ?車いすじゃなくて、ベビーカーがそのままバスに乗ってくるの?うそぉ?』と、疑ってしまった。後日聞くと、そのまま乗っていいバスもあるらしい。
少し前に大阪の地下鉄で、ベビーカーというものをはるかに超えた頑丈でデカい3輪車のようなバギーを2人のヤンママ(この場合はヤンキーママの略が相当)がそのままで乗り込もうとして、入り口で仁王立ちのオッチャンにぶつかり、案の定(運悪く?)口論となった。
『お前ら何様や、そんな大きな乳母車で乗り込んできよって。人の迷惑考えろや』「何ゆうてんねん、ちゃんと駅員に聞いたワ。」『聞いたら何やってもええんかい!人の迷惑考えろや』「出口で邪魔して立ってるオッサンは迷惑ちゃうのん?」負けてないヤンママ。『イライラすんなぁ、ホンマに…』と、にらむオヤジ。その隣の同僚らしきオヤジが「もう止めとけ」となだめる。
その間、何事もなかったように無視するヤンママたち。
こういう場合、あなたならどちらにエールを送るだろうか?
**************************************************************
「だめ〜!スト〜ップ!」で立ち止まった子供たちの前を、間一髪で車が通り過ぎた。しかし、2〜3歳児ぐらいの子供への危険回避の単語は、「STOP(スト〜ップ)」が、有効らしい。いつの間に子供も身に着いたんだろう。とにかく意味は分からないけど母親の悲痛な叫びは「行動停止!」なんだと、小さな脳は認識したようだ。


※と言う事で、次回は「単語…」についてお話しします
2011/8/28(Sun)


わが身を振り返ると…
『しまった、間違った。ええっと、駅員は…』「只今駅員は不在です。インターホンでお話し下さい」と言う詰所の看板に、新設のインターホンで呼び出すと、目の前の大きな液晶画面に女性駅員が現れ「どうされました?」と言う返事。
そう、いわゆるテレビ電話(受話器はない)のようなもの。画面に向かって間違った切符を見せるとそれから遠隔操作が始まった。
**************************************************************
(前略)つまり、情報を知らない人にとっては、情報を知っている人は未来を知っていることにほかならない。知っている人にとっては、現在のことだけど、知らない人にとっては、それは現在のことではなくて、まだ起こっていない未来のことなのだ。そして、未来を知っていることは一つの価値になっていく。それは打ち出の小槌の一種だ。その情報の差が、価値を生み、成功体験へと結びつけてくれる。
極論すれば、誰よりも早く情報を知ることで、素早く行動ができるわけだから、そこで成功を手に入れたようなものだ。知識や情報を身につけておくことは自信を高め、大きな信用を創造するための強みとなる。だからこそ、情報を取るための投資は、絶対にするべきだ。あなたは情報をどのようにして得ているのだろうか。
=堀江貴文著「夢をかなえる打ち出の小槌」より
このホリエモンの考え方については、好き嫌いがはっきりと出るが、収監された現在も、ツイッターもブログの返事も続いている(スタッフが肉声を入力代行)し、しかも本まで売れている。そこに本人は居ないのに、全て同じように対応しているのだ。今まで誰もやったことの無い対応を彼はやっている。まさにネット世界で「一番先にやったモンが勝つ」を堀の中から実践中だ。
**************************************************************
お互いの顔と姿を見ながらの会話だから、まさにそこに駅員さんが居てくれているようなもの。声だけの対応では絶対に出来ない。お客様のイライラも相当軽減されると思う。


※と言う事で、次回は「イライラ…」についてお話しします
2011/8/21(Sun)


140文字のドラマ…
「え〜、早すぎやろ。仕事してんの〜?」と、速攻のリアクションによく言われる言葉。『まあ、仕事中にやっているっちゃ、やっているんですが…これも仕事と大目に見てやってください』と、頭の中の言い訳大臣がのたまう…。
**************************************************************
■孫正義    4,692…84…1,281,437…64,024
■堀江貴文  24,312…284…740,196…37,042
■三木谷浩史  1,491…153…349,815…22,909
■平松邦夫(大阪市長) 3,906…94…42,785…4,362
■橋下徹(大阪府知事) 2,411…11…297,805…16,286
■浜崎あゆみ  11,795…11…532,701…17,232
この数字判りますか?これはTwitter(ツイッター)の中での、この方々に関係する数字(2011.8.14.15:00現在)です。
左から【ツイート(つぶやき)数、この人がフォローしている人数、この人がフォローされている人数、リスト(この人が作ったグループの人数)】の数字です。さすが有名人たち…
もはや、説明するまでもないくらいに高速度で増加中のこのTwitterですが、自動的に機械が返事する「bot」というものまで出現。本人だと思って返信や、メッセージを送っても本人には届かず、その機械が返事をしてくれますから要注意。
とはいえ、自分の知り合いはご本人たちがつぶやいているのですから、いち早く反応したいもの。でも即座に反応されるのも怖い気がする…だって、つぶやきに返事されても困ってしまうから。ただ使い方次第では、何よりも早い全世界同時配信ができるニュースソースだ…だから…ブツブツ(独り言)
**************************************************************
とにかく『今!』を重要視するこのWebサービス。当人の『心の今』まで見え隠れするから面白い。例えば、「おお〜い、お茶入れてくれ」『はあ〜い』と良い子の返事をしながら、カチャカチャカチャ…『こっちも忙しいんヂャ!』と、つぶやかれていることを上司は知らない。


※と言う事で、次回は「返事…」についてお話しします
2011/8/14(Sun)


まだまだ、あまい!
「それ、たくさん飲むと糖尿病になるで」と、スポーツドリンク2Lのペットボトル抱える私に警告するカミさん。『でも、糖分って書いてないで』と成分表示を見る私。
「アホやなあ…炭水化物って書いてあるやろ、それ糖分やで」『えっ、これか?100ml当たり4.7gって書いてある。ってことは…』
**************************************************************
「ソフトドリンク(清涼飲料水)・ケトーシス」って知ってますか?
実は、私もこの夏に陥りかけていた恐ろしい病気の正式名称です。たまたま、今回のコラムのお題「おたく」について、参考になるようなネタはないかとWeb検索していて見つけたもの。これは俗に言う『ペットボトル症候群』(と言っても聞いたことなかったけれど)のことだそうです。
参考文献⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110712-00000092-san-soci
私の場合、「おたく仕事」の割に、この炎天下に一日1万歩以上は優に歩いているので、相当な汗をかく。水分量も半端なく消失。補う方法は当然ながらペットボトル茶。でも“スポ水”も相当飲んでいて、これが危険だったのだ。
**************************************************************
『2Lだと20倍やから…ええっ94g。てことはスティックシュガーが1本3gだから31本。エライこっちゃ。やめよ。』「スポーツする子供を持つ母親はみんな知ってんでそんなこと。だからどうしてもの時は薄めて飲ますんやで」『水より身体に良さそうなCMを流す企業が、そんなこと絶対に言わへんわなあ。でも母親はみんなが防衛策を知ってんのはなんでや?』「主婦のネットワークと情報収集力を舐めたらアカンよ。ひょっとしたら今流行りのツイッターの源流かもね。」
『はい、糖分舐めても母親力は舐めません…』


※と言う事で、次回は「ツイッター」についてお話しします
2011/8/7(Sun)


残り物に福が…
「おう、そっちの皿は自分、こっちのは俺、ほんでそれは自分やで…」と仲間うちの飲み会。気心知れた仲間だから、酒の席での気遣いやら、テーブルマナーは、ある意味遠慮がない。つまり、気がついた者(もん)から手と口が動く。
***********************************
「車内での携帯での通話は他のお客様のご迷惑になりますからご遠慮ください。また、優先席付近での…」電車の車内放送に、賢そうな(?)中学生が敏感に反応した。
『今の放送へんやと思えへんかった?』とスピーカーを指差しながら友達に聞く。
「えっ?なにがぁ?」と、携帯ゲームに夢中の友人。
『自分思わへんか?今の日本語おかしいんやで?』
「うそぅ?どこがぁ?」
『【ご遠慮ください】やん。遠慮するんは自分の意思やから謙譲語やろ。遠慮に【ご】をつけて他人に言われたら何?尊敬語?丁寧語?』
「ようわからんけど、ほな、なんて言うん?」
『お控えくださいやん。』
「ふ〜ん、そしたら他人が遠慮させたらあかんの?」
『もうええわ、これ以上のツッコミはご遠慮ください!』
**************************************************************
関西で便利な言葉は「自分=あんた」だ。
「お前」と呼ぶより優しくそれでいて「おたく」より近しい。でも指差されて言われた時は、大小関わらず責任も付いてくる。
仲間内の飲み会は、決して「遠慮の塊(かたまり)」が残らない。それが「ルール」で「マナー」だから…


※と言う事で、次回は「おたく…」についてお話しします
2011/7/31(Sun)


流れに身をまかせ…
B氏「呉越同舟の船には乗れませんから…」
Y氏『言っている意味がよく分かりませんが、それは皮肉ですか?イヤミですか?それとも忠告ですか?』
B氏「う〜ん、それは…」
***********************************
カラオケで気持ちのいい人は、一番に歌うわりにはサビしか知らなかったりする人です。流行っている曲のサビは良く知っています。それでその曲を選んで歌い始めても、途中で歌えなくなります。でも、そういう人の方が潔いのです。カラオケで曲を選ぶのに時間のかかる人は、一歩が踏み出せない人です。(略)
普段の仕事でも、上手にやらなければと思いこんでいる人は、人に対しても上手かヘタかという基準で見るのです。そうするとまわりはたのしくなくなります。カラオケで大事なことはテンションです。音楽の授業ではないのです。どんなに上手に歌っても、テンションが低かったらつまらないのです。
=中谷彰宏著「たった3分で見ちがえるひとになる」より
たしかに、遠慮して最後に歌おうとする私は、別にうまいわけでもないのだから、先に恥をかいて次の人が歌い易くするほうが、場が盛り上がって一つになれるんだ。
**************************************************************
呉越同舟という故事の意味は、敵対する仇敵が同じ船に乗り合わせて、その船の窮地を互いに助け合って乗り越えるというもの。例えばプロ野球のオールスター戦は、昨日の敵が今日の仲間となって相手リーグと戦う。これが嫌だと言う人の「呉越同舟」とは一体どう言う意味なんだ?


※と言う事で、次回は「遠慮…」についてお話しします
2011/7/24(Sun)


キーワードは…
『夏休みどうする?』「ちょっとソウル」「それそれ!」『やっぱり…』「メッチャ円高ウォン安で行くしかないよ」『まあね、海外ゆうても国内より安近短やしね』「そ、アン・キン・タン・ソウル〜」地下鉄内のお気楽OLたち。
***********************************
ベネチア商法の特徴は、「そこになかったもの」を「激安で仕入れて高く売る」ことだ。といっても、現代社会で「そこになかったもの」はそれほど多くはない。(略)
なぜ、ベネチア商法でそんなに儲かるかというと、それはその商品がそれまでその市場に存在していなかったという一点による。つまり、その商品が市場に初めてでてきたときには相場と言うものがない。
商品の原価は、「材料費、開発費、設備投資費、人件費、宣伝・広告費、販売コスト」などによって決まるものだが、ベネチア商法では、貨幣価値の違う世界から、まったくその商品が存在していなかった世界に商品を持ち込むので、売れるものである限りどんな価格設定にしても売れるわけだ。つまり、その商品に非常に高い価値があるという売り込みに成功すれば、十分な利益を上乗せした価格設定でも、顧客に「安い!」と思ってもらうことができる。こうなれば実際には「激安」ではないのに、「激安」級の満足を顧客に与えることができる。
=青木雄二著『青木雄二の「ゼニ儲け」全部教えよう』より
アパレル業界でこれから先、そう思わせるには一体どうすればいいjのだろう?
**************************************************************
「安い!」と思う人が居て買ってくれるから、経済が成り立つのは判る。ただ、落とし穴もあるから気をつけたい。安近短の一つ中国の故事「朝三暮四」の猿のように…


※と言う事で、次回は「故事…」についてお話しします


【付録】
朝三暮四とは、目先の違いにとらわれ、結果が同じになることに気がつかないこと。言葉巧みにひとをだますこと。(語源由来辞典より)
http://gogen-allguide.com/ti/tyousanboshi.html
2011/7/17(Sun)


サボリーマン参上!
「ムリムリ!そんなん無理!」と喫茶店の隣の席で、顔の前で強く手を振ってジェスチャーする若いサラリーマン。たぶん会社の同期であろう相手と何やら上司の事で話している。
***********************************
(前略)心ここにあらずの仕事なんぞさっさとやめなさい。さっさとコーヒーショップに行って、スッキリすること。「〜したいなあ」とグズグズ頭で仕事している「フリ」が一番よくない。さてようやく決心してきたコーヒーショップ。ひと口飲んだだけなのに、「こんなところで、サボっていていいのだろうか。仕事は山のようにあるのに…」と気持ちをソワソワさせている。これもいけない。「心、ここにあらず」でサボっても、それはサボっているフリをしているだけ。グズグズ頭でサボったところで意味はない。(中略)
「フリ」というのは無駄である。なぜなら他人というのは自分のことに懸命で、それほどあなたに注目しているわけではないからだ。やるときは集中する、やらないときはやらない、とメリハリをつけてこそ、仕事の効率もあがり、心身の健康にもよい。仕事上手な人は、サボり上手でもある。まず、きちんとサボるところから始めよう。
=斎藤茂太著『自分をリセットしたいと思ったら読む本』より
確かにフリは良くない。どうせなら堂々と…と言いたいが。
**************************************************************
次のシルバーウイークに有給休暇をくっつけて海外に行きたいらしい。上司が首を縦に振ってくれるにはどうすればいいのか話し合っていた。たぶん外廻りの営業だろうが、仕事中に茶店で休みの算段をしているのもどうかと思うが、こう毎日が暑いと休憩したくもなる。成績を上げて堂々と休みを取るのが優等生的発想だが、サボっても成績を上げるにはどうればいいのだろう?と聞いてないフリして一緒にサボる私…。


※と言う事で、次回は「海外…」についてお話しします
2011/7/10(Sun)


確かに、売れている!
「えっ?あれっ?ここ何があったっけ?…ああ、あれだ!」大型電気店の家電売り場の真ん中30坪程に商品が全く飾られていない陳列台があった。たぶん最期はすさまじい争奪戦が繰り広げられていたに違いない。入荷未定のお詫びの文面を立ち止まって読む人々もすでにあきらめ顔だ。
**************************************************************
スマトラ沖地震が起きたとき、F1レーサーのミハエル・シューマッハが被災地に10億円の寄付をしていた。そのとき、僕はボランティアで現地へ行き、ひたすら蚊帳を配っていた。僕はシューマッハより汗を流していた。それでもシューマッハは僕の何百万倍も人を救っていた。
人を救うということは、自らが力を持つということなのだろうか。人を救うということは、自らを磨くということなのだろうか。だとすれば、今僕がやるべきことは、今すぐ日本に戻って大学で勉強することなのだろうか。あのゴミ山の臭いが服にこびりついて離れない。もう、善でも悪でもどっちでもいい。今、誰かを救えるような、何か強大な力が欲しい。いったい、今僕がやるべきことは何なのだろうか。
=葉田甲太著「僕たちは世界を変えることができない。」より
本屋さんから売れて在庫がなくなったこの本の著者が、当時大学生の時に、カンボジアに小学校を建てようと全身全霊で行動している。いい大人の我々が、見て見ぬふりをして避けるようなことを…
**************************************************************
もはや乾電池の騒ぎではない。扇風機が売り場から消えた。節電対策の最終兵器は扇風機だったのだ。家庭でも職場でも必須だから当然か。皮肉にも外では猛暑が続いている。
実はそんな中、仕事途中で立ち寄った大型工具店で、幸運にもスタンド式扇風機をゲットした。レジを出るとオッチャンに絡まれた。「そ、それっ!どこにあったんや!」『あっち』と指差すと脱兎のごとく走って行った。
最期の1個に間に合ったのかな?…私のこれは、今事務所で涼しげに首を振っている。ささやかなエコと節電に協力した気分だった。


※と言う事で、次回は「振って…」についてお話しします
2011/7/3(Sun)


Page: [1][2][3][4][5][6][7][8][9][10][11][12][13][14][15][16][17][18][19][20][21][22][23][24][25][26][27][28][29][30][31][32][33][34][35][36][37][38][39][40][41][42][43][44][45][46][47][48][49][50][51][52][53][54][55][56][57][58][59]



CGI Pal

▲ ページの先頭へ戻る