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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




すごくいいですよ〜♪
「増本さん、この前取材した写真をもらえませんか?」『素人の私が撮った写真で良いんですか?』「いやあれ、すごく判り易くて、あのアングルをどうやって考えたのか知りたくて。うちのHPにも使いたいし…ダメかなあ?」『全然…』
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写真館でお客様を満足させるためのコツがあります。美容院に行ってきれいにしてもらうことと、写真屋さんで上手に写真を撮ってもらうこととは、よく似ています。あなたの仕事にも、何か応用できることがあるはずです。
まずはプロとしての安心感を与えること。写真屋さんはお客様に対してプロとしての安心感を与えます。お客様がお店に来てまず見るのは、この人はきちんとした人か、技術力があるかどうかです。出来上がってからではなくて、まず最初に安心できなければ任せられません。(中略)
どうしたらお客様が「この人はプロだな」と貴方に安心できるでしょうか。それは会話です。
会話のない人をプロとは感じません。「大丈夫ですよ」とか、「こうしてみませんか」「ああしてみましょう」といろいろな提案をすることです。提案することによって、この人の知識は私の知識より上だとわかります。
=中谷彰宏著「人を喜ばせるために生まれてきた」より
そう言えば、いつのまにか会話に引き込まれていると言うことありますよね。その相手の目線、自分に近くないですか?
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『OK。一度自分でもいろんな写真を撮ってみてください。案外見えなかったものが画像になると見えるんです。それが実はお客様の目線なんです。それまで気がつかなかったことですが、写真と対比してみると、はっきりとそこに映っているんですよ。オーナーの思い込みが…』


※と言う事で、次回は「目線…」についてお話しします
2011/10/23(Sun)


どうせ選ぶなら…
日経の世論調査で、野田首相の支持率が、就任直後から1ヶ月で9ポイント下がって58%となったと報道された。
さらに、野田内閣を支持する理由が、「他に適当な人がいない」15.6%(時事通信社報)を、うなずけるかどうか。
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先週開催した、あるっくじゃぱんセミナー「だから今、中国のこと…」の講師、株式会社セキュアの浦川さんがこんな数字を言われた。
「中国人口約13億人のうち、農民が約9億人で、非農民が約4億人。つまり第1次産業従事者かそうでないかで、区分けされている国である。そして日本の国土の約25倍に200民族がいると言われている中国だから、200の国があるといっても過言ではないとのこと。そして、日本人口の約5倍の5億人がインターネットを利用しているという事実がある。つまり、日本のネットマーケットの単純に5倍がそこにあって、今この瞬間も爆発的に増殖している。」とのこと。
簡単な数字なのに、妙に説得力がって、ダイレクトに脳を刺激して、頭の中にはテレビでしか見たことのない広大な中国が浮かんでくる。
数字の魔力は、その普遍的な価値観の対比から始まる。つまり同じ数字を聞いた人其々の受け方、感じ方、創造の仕方によって、ビジネスチャンスにも危機にもなるのだ。今回は…
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直接国民が投票できない日本の場合、やはり支持する政党を信じるしかないのか。今の日本では、それすら危うい。かといって、数字以上に数の力がはびこるのが国会なのだろう。これを俗に大人の世界と言うのか…


※と言う事で、次回は「対比…」についてお話しします
2011/10/16(Sun)


継ぐべきものは…いのち
「私は85歳のはずなんだけどなあ、私が間違ってるんかなあ…頭ボケてきたからようわからんわあ」と、先日の母親の誕生日会での出来事。「うん?違う?大正15年生まれは、昭和元年と同じやから、俺の生まれ年と今の年齢足せば…」
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私の廻りには、なぜか2代目の方々が多いような気がする。メーカーも専門店も、大企業も個人商店も…その若さと情熱とジレンマとを共存させながら継承した事業に格闘している。
そんな2代目達に、この本の言葉をお伝えしたい。
【2代目として覚悟を決める10のステップ】
1)先代を否定しない
2)学習する
3)人間関係を活用する
4)驕ってはいけない
5)財務を把握する
6)交際費の枠をもらう
7)メンター(師匠となるべき人物)を持つ
8)目標を持つ
9)従業員に同化しない
10)ビルド&ビルド
=高橋幹著「2代目はどこで失敗するか」より
「一子相伝」とはまた違う継承で、「蛙の子は蛙」という言葉でも片付けられない現代の2代目。結局事業を継承しようと決めたのは自分である。それを「覚悟」という言葉で表したい。立場上私には絶対になれないが、でも私を産んでくれた母親には感謝したい。あらゆる覚悟で今あるのだから…
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やっちまった。自分の生まれ年と自分の満年齢をたして86歳としたのがそもそもの計算ミス。今年は昭和だと85年で、まだ誕生日を迎えていない母にはそれから1歳引かなくてはならなかったのだ。8と6の数字のろうそくの火を、それでも笑顔で吹き消す母。どうぞこれからもお達者で…


※と言う事で、次回は「数字…」についてお話しします
2011/10/9(Sun)


何度でもアキラめない!
「あら〜可愛いわねえ、女の子かしら?」『男の子です』「まあ、じゃあイケメンになるわねえ…」と、電車で隣り合わせた老齢のご婦人と赤ちゃんを抱いたヤンママの会話。赤ちゃんが居るだけでその場が和むハズなのだが…。「じゃあ何君かな?」
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「自分の名前の由来をきちんと知っていますか?」と聞かれて、ちゃんと答えられる人は、親からしっかり教わった人でしょう。でも、貴方のその名前の呼び方は、実は戸籍に登録されていないとしたら、どうします?
『〇〇未来』という漢字の人が受付に来て、その人を呼び出そうとしたら、貴方は何と呼びますか?フリガナが振られないと違う名前を呼んでしまうかも知れません。
実は、戸籍にはフリガナがないのです。「えっ?でもパスポートにはローマ字で…」と思った方、思い出してください。それ申請人(本人)が申請書に書いたんです。決して窓口の人が書いたんではないのです。また免許証にもフリガナがありません。どうですか?まさか貴方の名前の呼び方は、途中で変わっていたりしませんか?
ある人曰く、「中学校の時に友達に名前をミキと読み間違えられて、それからずっと友達間ではその呼び方になっているんです。いつものことだから訂正するのも面倒で、そのまま通してます。実はミライなんですけどね。」と笑いながら言っていました。そう言えば、TVアニメのちびまる子ちゃんは、本名「さくらももこ」。家族ですら「まる子」と読んでますけど、これはちょっと違うか…
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『アキラです』と、愛想笑いのヤンママ。「あら良い名前ね、明治のメイね。」『いえ、昭和のショウです。』何度このツッコミをかわしてきたのか、相当負けん気が強い。「平成生まれなのにね〜」と再ツッコミにも『大正より若いですから…』と、歳の差40年以上の火花が散っていた。


※と言う事で、次回は「昭和…」についてお話しします
2011/10/2(Sun)


過去・いま・未来!
「これで最後や!」『OK!じゃあ出発するぞ〜』と、引っ越しの荷物を積み込んだトラックのアクセルを踏み込む。「また、新たなスタートやな…」『環境変えて気分を変えて頑張るぜ!』と、助手席の応援者にガッツポーズで誓う。
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「めざす」と「がんばる」は違う。「がんばっている」が「めざしていない」ときがある。この違いは見分けにくいが、大きく違う。
「めざす」とは“目標と期限”が明確で、その達成のために、意思を持って行動することである。
ある画家が、毎日、絵を描いていた。誰が見ても「がむしゃらにがんばっている」姿だった。しかし「個展をやろう」と決め、「日程」を決めたとたんに動きが具体的になった。
毎日、お母さんは料理を作っているが、コックにはならない。一方で、初めて包丁を持ったときから「コックになること」を目標にしたは、数年後、コックとして働いている。
最小の努力で、最大の結果を出すために。すべてはめざすことからはじまる。
=山崎拓己著「人生のプロジェクト」より
貴方がめざすコトは何ですか?最近になってようやく私はそれが判りました。あるっくじゃぱんの増本がめざすコトが…
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どんな引っ越しでもそれは大変で、準備と作業は容易ではない。私も10回以上経験しているが、その都度過去を「残すか捨てるか」で悩んだ。でも、新天地には必ず「未来」があった。


※と言う事で、次回は「未来…」についてお話しします
2011/9/25(Sun)


願いましては…
「お前ホノルル走ったんやから行けるやろ!」
『当然エントリーしたで。お前も走らん?』
「ムリムリ、見てみこの腹。」
『まずはビール減らさななあ…』
「それが出来りゃ苦労はせんわい」と、隣のカウンターの会話に腹をなでる私の友人。
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今年10月30日に、第1回大阪マラソンが開催される。
「あれ?今までなかったっけ?大阪のマラソンって?」と思うのだが、実は市民が参加できるマラソンは今までなかったのだ。
昨年東京マラソンに対抗して橋下知事が提唱して開催決定した3万人規模の大阪マラソン。ひと口に3万人と聞いて「すごいなあ…」と考えるのは凡人で、そこにビジネス=お金を考えた人が商人なのだ。つまり人がたくさん集まるところには、必ずお金が動くということ。では、マラソンランナー3万人に対してどうやってお金が動くのか?思い浮かんだ人はすごいが、すでにその領域は出来合上っていた。仕掛け(答え)はこうだ。
エントリーした3万人の参加者が、前日に自分のゼッケンを受け取りに来る。その時にはただの市民だから家族や恋人と一緒に来る。つまり、3万人が1.5倍以上の人数になるのだ。試算では、ファミリーを入れて7万人になるというのだ。すでに橋下知事のもと、事前イベントも絡めて、そろばん勘定が1年前からされていた。まあ、走るのは無理でも、事前のイベントは面白そうだから見に行くのは良いかも⇒http://www.osaka-marathon.com/2011/expo2011/
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通常マラソンには、ペースメーカーが30kmまで先導している。つまり水先案内人だ。大阪マラソンにその人たちがいるのかどうかは判らないが、今後この大会をメジャーにしていきたい大阪府なら、有名選手を読んで、好記録を出してもらって、TV放映とスポンサーをさらに付けてと、そろばんがはじかれているのは容易に想像できる。


※と言う事で、次回は「容易…」についてお話しします
2011/9/18(Sun)


天・地・人そして始動!
「あのジャパネットたかたって、佐世保本社でスタジオもそこにあって生放送しているって知ってた?」『知ってるよ、有名じゃん』「でもなんで佐世保のままなんだろうね?すごいのは佐世保でやって、売り上げが1700億円超えてるんだってさ。」『どっちがいいんかなあ田舎と都会…』
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【孟子曰はく】
「天の時は地の利に如かず。地の利は人の和に如かず。」
【訳:孟子は言った】
「天のもたらす幸運は地勢の有利さには及ばない。
地勢の有利さは人心の一致には及ばない。」
ビジネスにおける経営資源は「人・物・金・時間・情報」であるが、古来より、事を成し得るには、「天の時」「地の利」「人の和」がまず密接に関わると言う。
■「天の時」とは時代やタイミング。
■「地の利」とは立地条件や環境。
■「人の和」とはスタッフや関係者、そして協力者。
「人・物・金・時間・情報・天・地・人」人から始まり人に行きつく。振り返って、自分にあるものは何かを考えたい。
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「俺は田舎派」『おれは都会かな…』と痛勤電車内のサラリーマン。今や世界のどこでも同時に情報が取れる時代。ここだからという絶対有利な地域はないはず。あとはそれに関わる人の心の問題だ…という勝手な解釈で、今月26日に当社も北浜営業所から城東区の本社に営業拠点を戻し始動します。正式なご案内はまたHP上にてお知らせします。


※と言う事で、次回は「案内…」についてお話しします
2011/9/11(Sun)


洗国立西門建国買舟鮑泉幸雄で5人名
「いらっしゃいまっせぇ〜」と、コンビニに行くと元気な掛け声。レジで精算しながら、元気でいいなあと名前を見ると『陳・・』となりのレジの子は『周・・』中国の留学生かな?と、日本の学生が嫌がるコンビニのアルバイトを明るく元気にこなしている。
ひょっとして彼らは・・・「真刀!」
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中国人の名前は、時に人騒がせであり、紛らわしくてクラクラする。例えば知り合いに、「李莉麗」という名前の中国人女性がいた。「リーリーリー」と読む。「黎力」という名前もあり、これは男性名でリーリーと読む。中国語では一つ一つの漢字の音に四種類の声調があり、当然これが一文字漢字の名前にも発生するので、慣れぬ外国人は大混乱。
李さんのリーは下へえぐるように発生する三声、黎さんのリーはすくい上げるように上昇する二声。声調を間違えるともう別の人である。おまけにもう一つ加えていうなら、上から下に落ちる四声の利(リー)さんもいる。
キリギリスがリリリリリと鳴いたら、誰と誰が振り向くのか。と思いきや、よく考えるとあれは全部抑揚のない平らな一声である。一声のリーという苗字はないので、誰も自分の名前と聞き間違えることはなさそうである。
ほらほらそこの人、ちゃんと声出して読んで!
=小田空著「中国、なんですかそれは?」より
今マイブームの中国。今までの自分の生活で、全く圏外だった中国のことを知れば知るほど、『面白い(興味深い)』と感じるようになってきた。言葉や、単語、生活習慣や人格まで、とにかく想像を絶するほどオモシロイ。なにせ、会う人ごとに百人百様、一言で言い表せないのだから・・・「有趣!」
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セブンイレブンの中国出店も加速的で、すでに北京で100店舗を越している。日本のきめ細かなサービスと流通を日本でバイト体験した中国の学生が、本国に帰ってコンビニ経営の事業家になっていくことも当然あるだろう。
地の利を活かしたサービスが出来るのだから・・・「加油!」


※と言う事で、次回は「地の利…」についてお話しします

■表題の5人名は:洗・国立/西門・建国/買・舟/鮑・泉/幸・雄だそうです
2011/9/4(Sun)


止められるものなら…
「だめー、ストップ、STOP!止まって!スト〜ップ!」
幼稚園児らしき子供たちの母親3人が、暴走する子供を後ろから大きな声で規制する。それぞれが乳母車を押している。そして、その声にも素直に止まらない子供たち。そこに1台の車が…
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先日東京の都バスに乗って座った席が、「乳母車固定場所」だった。
『えっ?車いすじゃなくて、ベビーカーがそのままバスに乗ってくるの?うそぉ?』と、疑ってしまった。後日聞くと、そのまま乗っていいバスもあるらしい。
少し前に大阪の地下鉄で、ベビーカーというものをはるかに超えた頑丈でデカい3輪車のようなバギーを2人のヤンママ(この場合はヤンキーママの略が相当)がそのままで乗り込もうとして、入り口で仁王立ちのオッチャンにぶつかり、案の定(運悪く?)口論となった。
『お前ら何様や、そんな大きな乳母車で乗り込んできよって。人の迷惑考えろや』「何ゆうてんねん、ちゃんと駅員に聞いたワ。」『聞いたら何やってもええんかい!人の迷惑考えろや』「出口で邪魔して立ってるオッサンは迷惑ちゃうのん?」負けてないヤンママ。『イライラすんなぁ、ホンマに…』と、にらむオヤジ。その隣の同僚らしきオヤジが「もう止めとけ」となだめる。
その間、何事もなかったように無視するヤンママたち。
こういう場合、あなたならどちらにエールを送るだろうか?
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「だめ〜!スト〜ップ!」で立ち止まった子供たちの前を、間一髪で車が通り過ぎた。しかし、2〜3歳児ぐらいの子供への危険回避の単語は、「STOP(スト〜ップ)」が、有効らしい。いつの間に子供も身に着いたんだろう。とにかく意味は分からないけど母親の悲痛な叫びは「行動停止!」なんだと、小さな脳は認識したようだ。


※と言う事で、次回は「単語…」についてお話しします
2011/8/28(Sun)


わが身を振り返ると…
『しまった、間違った。ええっと、駅員は…』「只今駅員は不在です。インターホンでお話し下さい」と言う詰所の看板に、新設のインターホンで呼び出すと、目の前の大きな液晶画面に女性駅員が現れ「どうされました?」と言う返事。
そう、いわゆるテレビ電話(受話器はない)のようなもの。画面に向かって間違った切符を見せるとそれから遠隔操作が始まった。
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(前略)つまり、情報を知らない人にとっては、情報を知っている人は未来を知っていることにほかならない。知っている人にとっては、現在のことだけど、知らない人にとっては、それは現在のことではなくて、まだ起こっていない未来のことなのだ。そして、未来を知っていることは一つの価値になっていく。それは打ち出の小槌の一種だ。その情報の差が、価値を生み、成功体験へと結びつけてくれる。
極論すれば、誰よりも早く情報を知ることで、素早く行動ができるわけだから、そこで成功を手に入れたようなものだ。知識や情報を身につけておくことは自信を高め、大きな信用を創造するための強みとなる。だからこそ、情報を取るための投資は、絶対にするべきだ。あなたは情報をどのようにして得ているのだろうか。
=堀江貴文著「夢をかなえる打ち出の小槌」より
このホリエモンの考え方については、好き嫌いがはっきりと出るが、収監された現在も、ツイッターもブログの返事も続いている(スタッフが肉声を入力代行)し、しかも本まで売れている。そこに本人は居ないのに、全て同じように対応しているのだ。今まで誰もやったことの無い対応を彼はやっている。まさにネット世界で「一番先にやったモンが勝つ」を堀の中から実践中だ。
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お互いの顔と姿を見ながらの会話だから、まさにそこに駅員さんが居てくれているようなもの。声だけの対応では絶対に出来ない。お客様のイライラも相当軽減されると思う。


※と言う事で、次回は「イライラ…」についてお話しします
2011/8/21(Sun)


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