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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




地団駄は小さく踏むモノ?
「ああ〜ん、もう、またや!」「ああ〜ん、もう、ホンマに!」と、最近自分の些細なミスに対しての独り言が増えてきた。別段お色気のある「ああ〜ん」ではなく、その後に「なんでやねん!」という単語が相応しかったりする。
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先日見たDVDは、最近見た中ではかなり衝撃的なものだった。しかも実話だと言うからすごいとしか言えない。さらに、この監督のカメラワークや画像が、写真をネットで使う私にとってはとても斬新だった。そして、登場人物が極端に少ないからではなく、ただこの主人公に感情移入し、どんどん映画の中に自分が引き込まれていく。ひょっとして最後は?と言うような展開になって自分の腕をさすってしまう。
見終わってから、生唾を飲み込み、ゆっくりと手を伸ばしてペットボトルの水を飲めたことに感謝した。
映画は、「ああ〜ん、もう」から始まり、そこから目が離せなくなると同時に喉が渇き始める。貴方はもう見ましたか?
登山家のアーロン・ラルストン原作で、ダニー・ボイル監督・ジェームズ・フランコ主演「127時間」を…
■公式サイト http://movies2.foxjapan.com/127hours/
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最寄り駅の改札前で定期を忘れていたのに 「ああ〜ん、もう」
メール途中で電話が鳴って、操作間違って 「ああ〜ん、もう」
近距離だからと自転車で行って雨になって 「ああ〜ん、もう」
机の脚にぶつかり、お茶が揺れてこぼれて 「ああ〜ん、もう」
郵便をハサミで開封したら、中身も切れて 「ああ〜ん、もう」
誰にも責任転嫁できず、文句も言えず、小さな自己嫌悪にストレス発散の足踏みしながら「ああ〜ん、もう」

※と言う事で、次回は「発散…」についてお話しします
2012/4/22(Sun)


貴方を忘れないために…
「歳をとるとさ、だんだん周りも同じような年齢が多くなって、礼服を着る機会と言えば、結婚式より葬式の方が多くなるんだよね。」と年上の弁。『少子化、核家族、海外挙式、家族葬なんてことになると、親族一堂が冠婚葬祭で集まることは、皆無になるかも知れませんね』と私。
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「今週誕生日を迎える友達が2人います」と言う件名でFacebookからメールが届く。開封すると「誕生日をむかえる友達が2人います。友達の誕生日をお祝いしよう」となって誕生日と友人の名前が綴られている。このメールは個人情報を開示したために友人に届くメールなのだが、もらったからと言って全てにお祝いを出来るわけでも、言えるわけでもない。
いわんや、お祝いは相手が生きているからこそ出来る訳で、万一本人が亡くなってもFacebookからメールが届いたら、一体どうなるのだろうか?などと要らぬ気を揉んでいると、そんなことは当然想定内で考えられていた。
故人のアカウントの削除は身内の申請のみで受理される。それでなければ親族か友人のみが追悼の意を書き込めるように「追悼アカウント」という設定で残すことが可能とのこと。アクセス制限は厳しくチェックされ、公開はされず、当然友人の紹介もない。もちろんその申請がなければそのまま存在するのだが…。
誕生日のお知らせも有難いが、1周忌とか3回忌などを教えてもらえる方が友人(故人)を偲ぶのに有難いと思うのは、やはり歳をとってきたせいか…
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一体どこまでが親族で、どこからが親戚なのか人其々だが、冠婚は予測出来ても、葬祭は予測出来ない。
「遠くの親戚より近くの他人、いま頼れるのは距離か血か」


※と言う事で、次回は「距離…」についてお話しします
2012/4/15(Sun)


春うらら…
「あら、それ良い色ね。春っぽくていいわ。」
『そう?思い切って買っちゃったの。今日の会のために…』
「高かったでしょ?」
『それがね、実は…』と、着飾ったおば様達が車内でそれぞれの品評会を始めた。
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カバンを売りたいなら、そのカバンに何を入れてディスプレイするか。
カバンの中に入れる夢をお客様は買うのです。
カバンを買うお客様は、もはやいません。
そのカバンを買うと行きたくなるところを買っているのです。
そのカバンの中に入れたくなるモノを買っているのです。
そのままだと空っぽのカバンだけど、中に詰められた夢を買っているのです。
ツメモノを買う人はいません。
カバンにあなたのセンスを詰めて、買ってもらってください。
=中谷彰宏著「節目に強い人が成功する」より
アパレルでは、シチュエーションという言葉がよく使われる。つまり、そのファッションをしたときの場面や局面を想定することだ。ON・OFFと言う言葉で大別することもある。ただ世間一般で、余程のことがない限り冠婚葬祭ぐらいしかそれはないような気がする。アパレルが夢を売って、売れていた時代は、「気合い服」なるものを着ていく場面も多かったような気がする。
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春はやはり女性の変化から始まると言っても過言ではない。ただ今年は春が遅すぎたので、業界の春は一瞬で夏になるかも知れない。その局面は、昨年末には想像できなかったのだ。


※と言う事で、次回は「冠婚葬祭…」についてお話しします
2012/4/8(Sun)


エイプリルフールちゃいます!
「増本さん、業界に詳しいみたいだから聞きたいんだけど…」と寄って来られると、腰が引けて身構えます。未だに私も知らないことが多くて、今更恥ずかしくて人に聞けないし、「えっ?知らないの?」と言われるのが怖かったりと。
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センバツやプロ野球が始まり、ひいきのチームや選手の活躍がとても気になるところ。スポーツ新聞を見ながら、結果に一喜一憂するオッチャン達。『○○がな、まだ本調子じゃないからな…』「ああ、△△はビビりやから、あの場面で外に逃げてもうたんや…」『ほうか、おしいなあ、6者連続 Kやったのになあ…』「でな、今更やけどな、そのKってなんの略なんや?他に聞いても三振やからっちゅうし。」『知らんの?空振りのKや』「やっぱり、KARABURIのKやなあ。息子はストラックアウトのKやっちゅうねん。どこにKがあるんかよう判らんかった。やっぱアンタ草野球やってるだけあるわ」と、肩を寄せ合いながら自前の論評を語っているオッチャン達。
どれだけ選手の実情を知っているかは疑問だが、メジャーの観客が持っている「K」が「空振り」の日本語のはずもない。かくいう私も「空振り=K」だったのだが、実は三振した時の「struckout」とコールする球審の「K」の音でスコアブックに書く三振の記号が「K」になったからだとか…。
でも「K=三振」が、世界共通の記号って面白いなあ。
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結局大きく見せたがっている自分が居るのです。ある若い人がいつも「教えて、教えて」と興味津々で顔を寄せてきます。「それな、実はな…」と、物知り顔でうれしそうに語っている自分が情けない。今日から世間は新年度のスタート。
フレッシュな新人と同じように、何でも聞いてみようっと。


※と言う事で、次回は「世間…」についてお話しします
2012/4/1(Sun)


10年ひと未来!
『かあちゃん、10年後うちらはどうなってるん?』
「10年後なんか誰にもわからん。でもあんたのことはわかる。」『なに?』
「そん時、あんたは20歳で、べっぴんさんになって、もっと何かしたいと考えられるような大人になっとる。」 
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まあ、私の周りにも「マーガレット」と言えば「それカーネーションでしょ!」とツッコミ入るぐらい、朝ドラの話題は尽きない。なんせ、尾野真千子さん演じた糸子が、はまり役であり、見ていて痛快そのものだった。本気で平手打ちを喰らって、頬に真っ赤な手の跡がついたり、眉間にしわ寄せしたり、しょっちゅう舌打ちしたりなど、とても人間くさい役を全力で演じていたから面白かった。不倫やら、北村役のほっしゃんとの掛け合いも、見ている者をグイグイ引き込んだ。さすが視聴率25%越え。
【この番組の脚本家「渡辺あや」さん曰く、「カーネーション」というタイトルは、花言葉から思いついたものです。「あらゆる試練に耐えた誠実」と言う花言葉です。
http://www9.nhk.or.jp/carnation/index.html(NHK公式サイトより)】
とにかく常に試練に真正面からぶつかっていた糸子に感情移入し、胸突き八丁、がんばれとエールも送ったはずだ。
震災復興中、将来の子等のために、今この困難を乗り越えようとしていた自分たちと重なって…。
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10年ひと昔の出来事は誰でも語れるだろう。でも、これから先の10年後を誰が語れるのか?没落の10年先を決して思い描かない。「こうなりたい」「ああなりたい」と、絶対に夢と希望を語るはずだし、語っていたい。


※と言う事で、次回は「語って…」についてお話しします
2012/3/25(Sun)


一度は乗ってみたい…
年度末のこの時期は、転勤・配属・異動の話しのオンパレード。厳しい世相を反映して、次の若い社長に交代すると、その役員や重役ポストも、年功序列の殻を破って2階級特進で古参を飛ばした人事が行われたりする。その企業的には良いのだろうが、社会的な特進かと言うとそうでもないようだ。
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ファーストクラスのお客様は、機内では必ず女性にお手洗いを譲られます。おそらく機外でもそうされているのでしょう。
また、CA(キャビンアテンダント)に何かリクエストされる際、必ず正面や斜め前の位置から呼びかけられます。背後から呼びかけらることがマナーに反するということを良くご存じなのです。
閉めているギャレ-のカーテンを勢いよく開ける事もなさいません。カーテンを閉めている時はCAが準備中、食事中であることをご存知だからです。
=美月あきこ著「ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣」より
海外出張の多いアパレル企業のオーナーから、時々聴く同業他社の社長や部長の出張実態。「それホンマ〜?」と言うバラシのネタは、ここでは止めておきます。
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先日腰を痛めて、エスカレーターに身を任せて移動することが増えて気がついた。エスカレーターの場所(位置)と施設によってその速さのわずかな違い。それが杖を突きながら歩く人にはとても恐怖なのだと同じ場所(境遇)に立って初めて判った。
サービスを売りにする企業は、特進よりも得心なのだと…。


※と言う事で、次回は「突き…」についてお話しします
2012/3/18(Sun)


【うつくしま、ふくしま】
営業当時、○○通り沿いと聞いていたので、関西の感覚で「ああ、近いもんや」とタカをくくっていました。まさか福島県の地域を分ける名前とは思っていませんでしたので、「浜通りってどこですか?」と、郡山駅前で聞いていました。
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今日3月11日は、日本人なら誰もが忘れることが出来ない日。1月17日と同様に、自然の力の恐怖をまざまざと見せつけられた私たち。でも、それ以上に日本人の絆が生まれた日でもあります。
今日の東日本大震災から1年の追悼式で、午後2時46分の黙祷後、野田首相はその式辞で、三つの誓いを述べました。
一つ目:一日も早い復興
二つ目:後世に震災の教訓を語り継ぐ
三つ目:助け合いと感謝の気持ちを忘れない
そして「復興を通じた日本の再生」と言う使命を果たすという約束。(=ぜひ果たしてもらいたいです。)
その日は1年前の過去ですが、そこから始まったこともある訳で、数十年とかかることです。原発の被害をどうやって復興させるのか判りませんが、宮城県や岩手県の日々着々の復興に、福島県だけが取り残されないようにと願っています。
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東北を担当した当時、会津若松から猪苗代湖を回って、中通りの二本松から山道を駆け下りて、浜通りの浪江町まで車を飛ばした記憶が蘇ります。今度はいつ走れるのでしょうか、あの美しい山道。


※と言う事で、次回は「飛ばした…」についてお話しします
2012/3/11(Sun)


負けるもんかと…
東京に行くとたいがい交通手段は地下鉄だ。ただ大江戸線だけは、できれば利用したくない。震災で停電になったら、たぶん地上に出られないと思うぐらい深くて長い階段だ。でもこれは防災用に作られた地下鉄だから、ある意味、安心安全なのかもしれないが…。まさに地下鉄がシェルターなのだ。
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関東在住の方ならたぶん一度はテレビCMで聞いたことのある歌です。
新垣結衣さん出演の東京メトロのCMソングで、自称リアルタイム・シンガーソングライター高橋優さんの「福笑い」という歌です。
【歌詞の一部抜粋】∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵
♪きっとこの世界の共通言語は 英語じゃなくて笑顔だと思う
♪笑う門に訪れる何かを 愚直に信じて生きていいと思う
♪誰かの笑顔につられるように こっちまで笑顔がうつる魔法のように
♪理屈ではないところで僕ら 通じ合える力を持ってるハズ
♪あなたがいつも笑えていますように 心から幸せでありますように
♪それだけがこの世界の全てで どこかで同じように願う 人の全て
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∵‥∴‥∵
震災直前に出来たこの歌が、まさか震災に遭った人々の笑顔を作るためのエールの歌になるとは誰が予想したでしょう。
下記は福島会津若松での野外コンサートの様子ですが、手拍子する観客の姿を見て、図らずも涙し、逆に明日のパワーをもらいました。http://www.youtube.com/watch?v=Mlo03GHjD1I&;
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来週日曜日、あの震災から1年が経つ。時の経つのは早く、でもまだやることは山積みだ。ただ、本当に人間は強いと思う。どんな苦境も、しかめっ面じゃなく笑顔で乗り切ろうとがんばっている。元気は笑顔からしか出ないことは、生まれた赤ん坊でも知っている。さあ、笑おう!


※と言う事で、次回は「生まれた…」についてお話しします
2012/3/4(Sun)


えっ、あんた誰?
「絶対に気持ちで負けんな!一発かましたれ!」と、学生当時のクラブ活動で、自陣の仲間と鼓舞する会話。正式な意味などわからなくても、とにかく相手を威圧することを「カマス」と言っていた。誰から教わったわけでもなく、当時の雑誌やTVでなんとなく耳にして使っていた言葉だ。
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『一発かます。ハッタリをかます』だと、脅すような意味だが、関西で言う「ボケをかます」という言い方だと、ニュアンスが違って、「会話の中に間(ま)を入れて笑いを取る」のような意味になる。
つまり苦笑いでその場の空気を和らげて、相手との間を近づけるのだ。これが関西風お近づきのしるしだ。
でもこれを誰も居ない(聞いてない)場所で一人でやると、やった後に寂しさ(孤独感)だけが残る…。
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でもそれを一個人と顔を見ずして、いつでもやっている企業があったのだ。
大阪本社の清涼飲料メーカーのダイドードリンコ株式会社で、自社の自販機でそれをやってしまったのだからすごい。
貴方は自販機が“かますボケ”を聞いたことありますか?
しかもそれは、関西弁のみならず、土佐弁・阿波弁・沖縄方言・広島弁・博多弁・名古屋弁・津軽弁、そして英語・ポルトガル語・中国語まであって、それぞれプロの声優がしゃべっているのだ。
ただ、「ボケ・ツッコミ」はやはり関西弁編だけのようだが…
実際に自販機で聞いたことのない人は、下記で聞いてみて。なんだか郷愁を誘うから不思議。特に懐かしい地元の言葉だと、笑いと涙が押し寄せるから…
http://www.dydo.co.jp/corporate/jihanki/communication/talk/index.html
=ダイドードリンコ株式会社公式HPより


※と言う事で、次回は「笑い…」についてお話しします
2012/2/26(Sun)


これが日本風…?
「HELLO!My name is…」
「ちょっ、ちょっ…アイ ドント アンダースタンド…」ガチャ!
突然かかってきた外国人からの電話になぜか慌てて切ったりする。最近ではフェイスブックの件名で「Dear …」とメールが届くが、当然英語だから判らない。でも…、
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【特に営業の人に伝えたい、勝利を呼び込む4つの行動】
(1) 先手を取れ!
(2) 優位に立て!
(3) 人の心を読め!
(4) 良い印象を作れ!
私が出会った優秀なビジネスパーソン、特に営業職で成功してきた人たちは、意識的にしろ無意識にしろ、これら4つを実践しています。
=長谷川和廣著「2000社の赤字会社を黒字にした社長ノート」より
営業と言うのは、ビジネスの業界には必ず存在する職種であり、仕事である。相手も営業の場合は、サッカーの様に突然攻守が入れ替わるのだから気が抜けない。世界の外国人を相手にする営業マンなら、度胸も必要だろう。
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『日本製が好きな外国人から、もしかしたら当サイトの情報に興味を示してアプローチしてきたのかも…』「そんなこと夢見ている暇があるんなら、英語を勉強したら…」と片言英語でも海外出張の多い友人に言われた。彼曰く、「海外で困ったら最後の最後、笑顔で拝むか、ハッタリ・ジェスチャー」『結局それかあ…』


※と言う事で、次回は「ハッタリ…」についてお話しします
2012/2/19(Sun)


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