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レディースアパレル活性化委員会推奨…ブティック(婦人服専門店)の紹介サイト あるっくじゃぱん




一(いち)なのだ!
面白いもんです。おなじお金でも、コツコツ頑張って積み上げたら貯まっていて、一旦取り崩したらこんどは借金が溜まっていて。ため方が違うと漢字まで違ってくるとは…。
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「くるみの木」を始めて25年が経ちました。店をこんなに長く続けるなんて、思ってもみませんでした。その上、ホテルやレストランまで始めているなんて。自分のことながら、ふっと不思議になることもあるのです。(略)
「幸」という漢字は、手かせをかたどったもので、元の意味は「手かせをはめられるほどの辛いこと、苦しみから逃れたこと」だと聞きました。本当にそうだと思います。幸せと苦労は、背中合わせ。昔からそうだったのですね。これからもたくさん、さまざまなことが起きるでしょう。苦しみもきっと、もぐらたたきのようにやってくる。
けれど私はそれを受けとめ、「夢」をみ続けることで前に向かう大きな力を蓄えながら、これからも「夢」を現実の幸せに変えていきたい。これまでも、そうしてきたように、これからも、きっとできると信じています。
=石村由起子著「私は夢中で夢をみた」より
一介の主婦から四半世紀でここまでコツコツ積み上げて幸せをつかんだ石村さんはスゴイ人だ。http://www.kuruminoki.co.jp/
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辛いという漢字は、「+」に「立つ」と書く。そして、それに「ー」を加えるだけで「幸せ」になるのだ。辛いことから抜け出すために加える「いち」とはいったい何だろうか?決して「マイナス」ではない。「一(いち)」なのだ。
もしかしたら親しい人の「1本の手」かも知れない。その手を握り返せばいいのだ。


※と言う事で、次回は「加える…」についてお話しします
2014/10/5(Sun)


夢をつかむためにすること…
レジで並んでいた時の事。前で精算中のスーツ姿の女性に、
「有難うございます。2,255円になります。」と店員。
『あれ?2,000円超えた?ゴメン、このドレッシングやめるからそれで計算して。』
「あ、はい。では…1,989円になります。」
『ごめんなさいね、財布に2,000しか入れてないねんよ〜』と、笑いながら言う女性。
「なんかケチ臭いなあ」と勝手に思った。そのコトを帰って話すと…
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ベゾスは、アマゾン社の成長し続けようとする姿勢をつねに強調してきた。新しい技術やサービスをつくりだすためには、会社に負担がかかったり、利益が後回しになったりしてもかまわないというベゾスの意志こそが、彼と彼が創設したアマゾン社に、このような目を見張る成功をもたらしてきたといえるだろう。=ジェニファー・ランドー著「Amazon(アマゾン)をつくったジェフ・ベゾス」より
図書館の子供の書棚のコーナーに、ネットの世界で成功を収めた人達の列伝が並んでいた。子供向けとは思えない専門用語や言葉が並んだ内容を読んで理解できる子供たちって、一体どんな子等だろうか?そして、そう言うことに興味を持った子供が、次の成功者になるのだろうか?と、いまだに夢見るオジサンがひとりつぶやく。
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「そんなん当たり前やん。賢い主婦やでその人」とピシャリ。
「私もそんな時カゴのものをレジに返したいけど、恥ずかしいからそのまま買っちゃう。本来なら1日の買い物金額を決めて、それ以上は絶対買わないようにしないとお金は貯まらないもの。きっとその人相当貯まってると思うわ。持ったら持っただけ使うアンタとえらい違いやな!」
『しまった、ヤブヘビやった。』


※と言う事で、次回は「貯まって…」についてお話しします
2014/9/27(Sat)


ライフラインは、ガス水道電気にスマホ?
映画を観終わってから…
「ったく、うっとおしい奴やったなあ隣のヤツ。」
「最初はホントにそう思ったけど、もう無視して映画に集中したよ」
「俺が隣やったら、どついたったけどな。」「やめてえや…」
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総務省の調査で、24年版白書に下記のような内容がある。
「平成23年にはスマートフォンの保有率が9.7%から29.3%と3倍増となる一方で、タブレット端末は7.2%から8.5%と、微増にとどまっている。パソコン保有率は、平成21年から減少傾向にあり、平成21年の87.2%から平成23年の77.4%と、10%近く減少している。情報通信機器が全体的に飽和状態にあるなかで、スマートフォンの急速な普及が突出し、新規需要を開拓している状況が見て取れる。」と。
もはや、生きていくうえで必要不可欠なライフラインであり、洋服のように肌身離さず身に着けて、生活情報のすべてを持ち歩いていると言っても過言では無いような気がする。ただ、他のライフラインと違うのは、公共ではないということだ。だから通信会社のパケ放題は、ルール無用のやりたい放題ということなのだ。
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「でも、小さな画面が白く光って視界に入ったやろ?」
「うん。この人って、映画見に来たんか、スマホでLINEやりに来たんか不思議やったわ。映画見ずにずっとやってたもの」
「今どきのスマホ依存症のバカたれや。映画の時は映画見ろっちゅうねん。ホンマにどついたろかと思ったけど、逆ギレする奴おるから止めたけどね」
「正解。あんなん関わらん方がええよ。アンタも大人になったねえ…」
「はい。(;一_一)」


※と言う事で、次回は「正解…」についてお話しします
2014/9/21(Sun)


自分がそこに居るからコトなのだ
『君ならこれ何て読む?』
「ぞうる?しょうる?…」
『やっぱりそうなるよね。』
「へ?違うんですか?」
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たとえば「木からリンゴが落ちる」「木から落ちるリンゴ」という言い方をするとき、言語で記述しているのは木とリンゴだ。(略)
「木からリンゴが落ちる」というのはそれを見ている自分もひっくるめた「コト」なのだ。そのシーンをイメージしてみて欲しい。そのシーンではその人が手にコーヒーカップを持ち、ゆったりとボサノバのCDを聴きながら、木からリンゴが落ちるのを眺めているとする。
そのコトを買うとすると、それはその人になり変わってそのコトを経験するということだから、そこには当然、木とリンゴは必要だ。また、コーヒーカップもそのなかにあるコーヒーも、ボサノバのCDも必要だ。だから、コトが売れるのはモノが売れることを意味するのである。
すると逆説的には、売りたいモノがあればそれをこうしてコトのなかで見られることが重要なのだが、それがどれだけできるだろうか?
=小阪裕司著「心の時代」にモノを売る方法より
「コト」をお客様に体験させてあげることによる「感動」が、購買の動機付けとなっているお店がやはり元気なのです。
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『象の前にあるからそういう思い込みになるのだろう。思い込みって言うのは、時に正しく、時に間違いを犯す。そんな現象を脳に与えてしまうのがこの象なんだ。』
「難しいこと言わんと教えてくださいよ。」
『それが象形文字の面白いとこだね。本来なら辞書でも調べるコトがいいのだが、まあ得意のスマホで調べてごらん』


※と言う事で、次回は「スマホ…」についてお話しします
2014/9/14(Sun)


よく見れば、居たあ!
「増本さん、カナダの国旗って覚えてます?」と、友人から。
『あの赤と白でカエデの葉っぱのやつやろ?』
「そう、これです。」とその国旗の写真を差し出されて…
「これひとめみて、顔があるのわかります?」
『顔ぉお?どこに?』
「まだまだ陰陽志向が足りませんね」と不敵に笑う友。
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すべてのものには見かけの表の面とともに、裏返しの面があり、私たちが表面に気をとられているとき、鈴木さんは裏面の意味も同時に読み取り、裏面がもたらすであろう事態を先読みして、いま何をすべきかを考える。いわば、「陰陽両面思考」です。(略)
パンも大きい工場で大量生産した方が生産性も上がり、売り手としては好都合です。一方、小さな工場を各地にたくさん設置すると生産性は落ち、売り手としては不都合ですが、鮮度の高いパンが近くの店でいつも手に入るので、買い手にとっては好都合です。買い手市場におい売り手に問われるのは、物事の両面を見抜いたら書いての都合に合わせ、自分たちのやり方や既存の仕組みにとって不都合なことでも実行できるかどうかです。新規の投資が必要であったり、新たなコストがかかるなど、リスクもともなうでしょう。しかし、あえてリスクをとって実行できる企業や店が顧客の支持を得ることができるのです。=鈴木敏文著「実践!行動経済学」より
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「あのルビンの壺って言って、よく向かい合った顔とその陰に壺のカタチを象ったやつあるじゃないですか、それと同じ発想です。」
『いや、そう言われても、全然見えんけど。』
「ここですよここ、二人いるでしょ、ふ・た・り。」
『うおぉぉぉぉ、いたぁ〜。』


※と言う事で、次回は「象った…」についてお話しします
2014/9/7(Sun)


よく見れば、入ってる入ってる!
「お父さん知ってる?intel insideって。」
『パソコンのあれか?、インテル入ってるってヤツ。』
「そのインテル社が、スペインのサッカーチームバルセロナのスポンサーになったんだけど、その広告がすごいんだ。」
『何がすごいん?』
「見えないんだよ広告が。でも、インテル入ってるんだよ」
『わからんなあ???』
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■「起こっている現実」をよく知ることだ
「起こっている現実」を知ること。理論的な分析も必要だが、知覚的認識も必要だ。顧客(人)を忘れてはいけない。
一番大切なのだから、そのために外に出て、見て、質問して、客や人間を知らなくてはならない。
「利用する人たちの利益になるか」を考えなくてはならず、「未来の利用者たちの期待や習慣にマッチしているか」を考えなくてはならない。そのためには「人間」を見ることだ。
=津田太愚著「ドラッガーのマネジメントがマンガで3時間でわかる本」より
人間観察は好きなのだが、それを利用する人の利益にまで結びつける観察なんかしていなかった。まずはそこからだな。
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「これだよ!」と、見せてくれたネットの写真をひとめ見て、
『おぉぉぉぉ、すごい。インテル入ってるやん!』
「でしょ、サッカー選手の動きを集約して考えた最高の広告でしょ。」
『世界企業の誰も考えつかんわ。さすがインテル入ってる。』 
http://matome.naver.jp/odai/2138724384856331501 
NAVERまとめより


※と言う事で、次回は「ひとめ…」についてお話しします
2014/8/31(Sun)


願わくば・・・
「こちらに自宅の電話番号か携帯の番号をお書きください」
と、ある書類に記入するときに言われて、
「ええっと、あれ?何番だったっけ?」とすぐに思い出せず、「携帯番号でもいい?」「良いですよ」と言われ、番号が思い出せないことを悟られないようにして携帯番号を書いた。
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先週のある夜のこと。流れていたニュースで「北アルプスで男女3人が、大雨で遭難」というテロップが流れた瞬間、「あれ?あいつ確か北アルプスに行くって言ってたよな?」と、カミさんに確認したが、行き先までは聞いていないという。急いで娘の携帯に電話しても電波が届かないとメッセージ。宿泊の連絡先が判らないので、悶々としながらとにかくニュースと携帯をにらむ。こういう時に様子もわからず、連絡が取れないと、親は精神的パニックになっていく。
結局子供から連絡があったのは翌日の朝。「携帯が大雨に水没してつかえなくなって、うる覚えの自宅番号を公衆電話で試みたが、間違って他人の家の留守電に入れていたみたい」と言う。遭難のニュースはやはり現地の山小屋で見て知っていたという。
とにかく「心配かけてごめんなさい」の声が聞けただけで、親は安心する。そう、「安心」は、なにより「声」なのだ。
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何でも便利な世の中で、全てが掌の携帯(スマホ)に集約されているから、自宅に掛けるのも番号をプッシュすることはまずない。まして家族の携帯番号など何をかいわんやだ。
「万一のためにテレカをやるから、そこに家の番号書いて財布に入れとけ」と渡したが、そんな時は来て欲しくない。


※と言う事で、次回は「集約…」についてお話しします
2014/8/24(Sun)


咲いてこそ花…
「淀川花火大会は中止です。順延もありません。」との発表に納得いく方、いかない方色々あったでしょうが、主催者としては万一の事故があった時のことを考えれば、当然の決断だったでしょうし、当たり前のことなのです。主催者が背負うリスクは相当なものです。それはさておき、使われなくなったあの何千発と言う花火は一体どうなるのでしょう?来年使うの?使えるの?
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食べ物の消費期限はかなり気を遣うようになりましたが、食べ物以外の消費期限って、あまり気にしていません。最近私も年齢と仕事柄、目を酷使するようになって、元々好きではない目薬を差すようになりました。でも今まで一度買っても全てを使い切ることはなく、忘れたころに引出しや鞄から出てきたものを見つけて差しています。が、これがダメでした。
目薬にも消費期限があった(当然です)のです。それは、開封して1ヶ月。保存状態が良くても3ヶ月で、それより長いものはすべて廃棄すべしとのこと。容器に消費期限の表示はありませんから、それを全く気にせずに差しましたが、ちょっと気になって調べて判った瞬間にそれを捨てました。
いま、万一目をやられると、自分の背負うものが大きすぎて、たぶんどうすれば良いかパニックになることでしょう。
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未使用の花火は、花火師が持ち帰ってもう一度分解し、火薬などを保管して再利用するそうです。ただ、作るときより相当危険な行為で、しかも自ら渾身の力を込めて作ったにも拘らず、「花開くこともなく枯れていく」ようで、生みの親としてはとても悲しい気持ちになるそうです。
やはり、「花は、咲いてこそ花」ですもんね。


※と言う事で、次回は「パニック…」についてお話しします
2014/8/10(Sun)


どんな場面も…
「わっしょい!わっしょい!」
『来た来た、神輿がきたぞ、それわっしょい、わっしょい』
「ねえねえ、わっしょいってどう言う意味ぃ?」とまだ幼い子供。
『それはねぇ…あれ?なんだっけ母さん?』
祭りを見ていた隣の親子の会話。そう言えば、わっしょいの掛け声ってどう言う意味?
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ほめてくれる人がいたら、ほめてもらったことを心から喜べるような関係がベストです。そのためには「きみのおかげです」「みなさんのおかげです」といった感謝の言葉をためらうことなく返す気持ちになってください。(略)チームの一人一人がそういう気持ちになれば、ほめ言葉は双方向になります。「やったね」「おかげさまで」というやり取りが笑顔で出来る職場なら、全体の力は間違いなく伸びていくはずです。=和田秀樹著「人をほめると『いいことが起こる』心理学」より
■先日ある合同展参加メンバーにこう言われました。「集客のためにみんなのお尻を叩く意味の掛け声も必要でしょうが、何でもいいので誉めてもらった方がもっとやる気が出るんじゃないでしょうか?」と。第三者に思いを伝えて、気持ちを一つにすることの難しさを、今また痛感しています。
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わっしょいを調べると、「和を背負う」や、「和と一緒」という意味が出ている。いずれも、大切な神様を担いで廻っていく時に「皆で一緒に力を合わせよう」という心ひとつになるための掛け声なのだ。では、会社の中の「わっしょい」はどうすればいい?


※と言う事で、次回は「背負う…」についてお話しします
2014/8/3(Sun)


ありのままで…
もはや社会現象にもなっている「アナ雪」の映画と音楽。
店でも街でもその音楽を耳にすると、どこで流れているのだろうかとふと上を向人が多い。ただその曲を方言でカバーした歌はなかなか街では流れないが、聞くと相当に感動する。
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イギリス人の友達が大阪にやって来た。アジアを1周して帰るらしい。旅先で知り合ったジャーナリストだが、「大阪弁をひとつだけ覚えたい」と彼が言うので、私は挨拶がいいか、日常会話がいいか聞き返した。「もちろん日常一番使う言葉がいい」と彼は即答した。内心「一番使うのは『あほ』やねんけど、それを教えたらえらいことになるよなぁ」と思い、彼が大阪に来るまでに考えておくと返事をした。
「おおきに」なのか「ほなな」なのか、それとも「知らんがな」なのか…結局彼は、「ほんま?」と「メチャメチャ」をマスターして帰国してしまいました。
=わかぎゑふ著「『はい』といわない大阪人」より
いまだにマスター出来ない大阪弁。私のお客様、気を付けて下さい。私がしゃべるのは「なんちゃって大阪弁」ですから。
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■「雪だるまつくろう♪」を方言でカバーすると最初の出だしだけでナルホドと思ってしまうぐらい秀逸だ。例えば…(YouTubeより)
八戸弁だと、「雪だるまこへるべ」となる。
http://www.youtube.com/watch?v=KKUh0JiiYLA
長崎弁だと、「雪だるまばつくろう」となる。
http://www.youtube.com/watch?v=D1NaP3x6Aes
山形弁だと、「ゆぎだるまつくっべ」となる。
http://www.youtube.com/watch?v=DBbpoqGPE8s
広島弁だと、「雪だるまこさえよ〜」となる。
http://www.youtube.com/watch?v=bL9hqiL6CWY
私的にはこの広島弁が最高だ。途中で「頑張れカープ!」と掛け声も入る。カミさんが県人だからでは決してないことは言い添えておく。


※と言う事で、次回は「掛け声…」についてお話ししますゆ
2014/7/27(Sun)


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